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Guillotine Terror

All posts tagged #吼えろsoulfromrisingsun

国土を失う危機を感じよ!

guillotineterror
4 years ago

少しずつ暖かくなってきていると感じる今日この頃。
パタゴニアのR1フリースの下に着ていたハイネックは最近着ていない。

とはいえ、日影や朝晩はまだまだ寒い日が続く。

北朝鮮がまたミサイルを発射した。
威嚇の発射を野放しにする、日本、アメリカ、そして中国。

敵基地攻撃能力を!

当たり前の話である。
北朝鮮のミサイルはいつでも日本列島を射程に出来るのだ。

ミサイルの弾頭に核などつけられたら、ひとたまりもないのである。

国土防衛を語る者には一つの義務があろう。

それは、この国をどこまで好きか、何があろうともこの国を死守する考えがあるのか?

日本が好きで、

日本の山河が好きで、

武士道に代表される日本の民族性が好きで、

日本人の歴史に大いなる誇りがあるかどうか?

それを議論の入口に置かなければ、議論にさえならん。

この国をどうでも良く思い、

この国の山河に感動もなく、

日本人の民族性を嫌い、

日本の歴史に誇りを持たぬ者の、天下国家の話など、議論にはならんのだ。

国土防衛を説くならば、そこを明らかにせよ!

国に思いのない者が論じる国土防衛論など無責任極まりない。
ほぼ100%、そんな輩は国土防衛に反対し、この日本という国を貶めんとするのである。

今朝の朝日新聞にウクライナの首都キエフで軍事訓練受ける市民の姿が載っている。

ある女性を中心にレポートされているのだが、この女性がとても強く、そして優しい女性であるのだ。

しかし、国土に侵攻せんとするロシアには、激しい敵国感情が燃えているのだ。

ウクライナ内戦で親ロシア軍と戦った義勇軍が、主催する市民に対する軍事訓練。

募集を上回る応募があったという。

この市民の感情に、ウクライナ大統領が冷静になるよう呼びかけるほどだという。

他国に囲まれているが、反面豊かな海に面している。

強国が手に入れたくなる地勢。

これ、日本も同じだよね。
周囲全面海だから、独立が守られていると錯覚をおこすけどさ、油断すればいつでも侵略されかねない。

テレビでも緊迫するウクライナ情勢を伝えていたが、これもある女性のインタビューに感銘を受けた。

「ロシアが侵攻し、降伏したとしても、最後まで抵抗する!」

サムライだと思う。
元寇で蒙古襲来を退けた荒ぶる坂東武士のようだ。

翻って我が国である。
北朝鮮に備えた国土防衛の足を引っ張る輩がいる。
北朝鮮だけじゃない。
中国、韓国とも領土を強奪せんとしているのだ。
ロシアなども当然そうである。

他国の侵略は絶対に防がねばならん!
その覚悟が出来ているのか?
その覚悟を己に問うてきた文学、歴史を学んでいるか?

喉仏に刃が突き立てられる日を想定してみよ。

今生きている世代だけではない。

二千数百年の歴史を失うとともに、未来を永遠に失う事になるのだ。

自分を世に産んでくれたご先祖様、

国家を守るため、命をかけて戦った無数の先人たち、

これから産まれるであろう日本人、

すべてを失う事になるんだぜ。

この危機、わかるかな?

コロナよりも危ねぇモノはたくさんあるはず。
コロナだけ見てりゃいいわけじゃないんだぜ。

わかんねー奴に言ってもしょうがねぇが、わかる人は、少なくともこの危機を危機として感じ続けるべし!

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

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天道に叛くまじ

guillotineterror
4 years ago

1月最後の日。
こんなに盛り沢山な1月を過ごした事があっただろうか?(苦笑)

故郷で過ごした正月、

間髪入れずに『男塾』新年会3連戦、

翌日ギロチンテラーライブで燃え尽きたところで、

コロナ陽性、家族全員陽性となり10日間の自宅待機を経て、

今ダイニングには、東京都が自宅待機者を支援する食料が残されている。

海藻サラダが一番多く残っているかな?
ノンオイルのドレッシングは、我が家で使っている物といっしょゆえ、助かる。

エイゾウ君からもらった採れたて野菜は鍋で食い尽くした!
美味かった!
野菜というのは滋味溢れている。

この1月を漢字で表すと、

感謝

になるかな。

お上の采配に文句も聞こえてくるが、ならば時の政権はどうすればよかったのか?

問いたいね。

未知のウィルスに立ち向かうのに、感染症専門家に寄せれば経済や社会関係なくロックダウンになるし、

経済や社会を回す事にだけ主眼をおけば、感染は広がる。

激務に対処している役所に、俺は感謝しかないわ。

ある番組で、アフリカのある若者の日常のドキュメンタリーがあった。

交通網が発達していない乾いた大地。
金に余裕はなく、タクシーを降り、あとは家まで10キロ以上歩く。

炎天下、誰も手を差し伸べる人はいない。
人がいないのだ。

ようやく家に到着し、炎天下持ってきた重い荷物を家族に渡す。

この家で今夜泊まれば、明日はまた職場に戻らなければならない。

そんな内容だったように思う。

こんな過酷な生活、耐えられないだろう。
しかし、彼らは受け入れている。
運命に抗う事なく。

受け入れずして、何を語れるのか?

この、生きていくには、本気出せば何不自由なく生きられる生活の、何が不満なのか?

俺には理解出来ねぇ。

ありのままを受け入れた上で、面白いモノを見つけながら生きていく者にエールを贈りたい。

なぜならば、俺もそうだからである。

抗うならば、自己の弱さに。

五十過ぎて明らかになるわな。

自己と正々堂々戦ってきた者と、

他者の隙を突く事はかりして卑なる生き方をしてきた者との差が。

俺は後ろ向きの人生なんてまっぴら御免だぜ‼️

お天道様のパワーを満身に受け、新鮮なる空気を思いっきり吸えば、卑しき邪心は、魂はもとより身体にはいられなくなるんじゃねぇの。

天道に背くまじ。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

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BORN TO BE WILD‼️

guillotineterror
4 years ago

川のせせらぎを聞きながら、固形燃料、エスビットストーブで火にかけているメスティンの具合をチラホラ見る。

空は曇天だが、薄い雲から太陽が差す時もある。

ここは東京あきる野秋川の河原。
俺のオアシスである。

久々にメスティンでご飯を炊いて、おかずはいつものシャウエッセン!
そして牛バラカルビ焼肉用パック、
たりなければ、レトルトのもつ煮。

こんなラインナップである。

道具は、
ダイソーメスティン、
エスビットストーブ、
固形燃料25g4個、
SOTOのガスバーナー(100円ライターほどの大きさ、優れ物!)
ホームセンターで買ったCAPTAIN STAGの一人用鉄

風防、そして念のためのアルコールバーナーとアルコールは車に常備してあるゆえ、足りなければすぐ近くに停めた車に取りに行けばいい。

今、メスティンでご飯を炊いている最中である。

楽しみは色々あるが、本日、分厚い(2,3㎜厚)一人用鉄板が、固形燃料で効率よく使えるのか?

を試すのが、一番の楽しみである!

さて、一つ目の固形燃料が燃え尽きた。
メスティンからは、米が炊けているイイ匂いがする。

メスティンをエスビットストーブからおろし、逆さにして10分。

これで美味いご飯が食えるのだ。

俺の自然の中で遊ぶ流儀!

道具は極力シンプルに、いい物を長く、そして必要最初に、少なく!

ワイルドに生きるには、それぞれの流儀があるものだ。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

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イイ女の豊かなる胸に顔をうずめ

guillotineterror
4 years ago

冬とはいえ、仕事車クリッパーは陽射しを存分に受け、車内は充分温かい。

この太陽の力により、無駄なアイドリングをせずとも、寒さは凌げる。

地球上の車に乗る人がそんな事をすれば、ガソリンの需要も少しは減るんだろうな。

最先端の科学技術、文明で、覆い隠すように現代文明の負を隠しても、その許容も人間が変わらねば、いつか同じ危機がやってくる。

根本=ラディカル

をいかに改革していくか。

科学技術の発展よりも、人間の内なる道徳や哲学の方がはるかに地球に優しいと思うがどうだろうか?

太陽光発電が問題になっている。

太陽電池が耐用年数を過ぎれば、大量の廃棄物が出来上がる。
そこに炭素は発生しないのか?

科学技術の発展の表だけ、上っ面だけ見て判断するのは見方を誤る。

科学技術の発展を取り入れるなら、その先、その終焉まで見据えて、それも含めて議論すべきだよな。

3回目のワクチン接種が話題になっている。
俺は2回のワクチン接種をし、なお陽性となったので、これでしばらくは最強の抗体が出来たと思っている。

ゆえに3回目接種は、まだ考えていない。

しかし、ワクチン接種を否定はしないんだ。

2回接種したからこそ、ほぼ無症状でいられたんだろう。
接種してなければ、大事に至ったかもしれない。

それを決めるのは、自分である。

ある専門家がワクチンの事を火事の中で生存率を上げるための防火服に例えていたが、俺も経験者としてそう感じている。

防火服は万全ではない。

それでも、今、こうして後遺症もなく元気なのは、おそらくワクチンを2回接種したからだろう。

さて、ここから先である。

免疫力を高めるというのは、日常で出来る事。
これを基本に生きていけばいい。

それでも、猛火に飛び込んでいくように、ライブはやるけどね!

誰に何と言われようが、やる‼️

この2年、緊急事態宣言下や蔓延防止措置下でも、俺は、ギロチンテラーライブをやり続けてきた。

それは、これからも変わらない。

日常生活にある、突出した危険はコロナだけではない。
世の中の目を気にして、精神を病んだり、世の中の暗いムードゆえに仕事が立ち行かなくなる場合もある。

そのリスクに触れずに、コロナの危険性を説かれても、俺にはちっとも響かねぇ。

ライフワークと言うなら、

命がけでやってると言うなら、

コロナ禍に音も出さずに沈黙している場合ではない。

時代を先に進めるには、逆風と猛火が待っているのは承知している。
  
そこをどう突破するのか?

少なくとも、俺は後出しジャンケンはしねぇ。

暗い道だからと、他人のテールランプを見て進むような事もしねぇ。

矢面に立ち、多くのリスクを背負って先頭を行ってこそ‼️

一人になるのを恐れ、必要以上にコロナ至上主義に迎合する事を良しとしない。

他人の心配?
もちろんするさ。

だけどな、どう生きたって、他人に負の影響は与えてしまうもの。

それがイヤだというなら、一生酸素ボンベを担いでガスマスクをして生きればいいさ。

0か100かじゃねぇ。

限りなく0にする努力はしながら、我が歩みは止めないというのが、【生きる】って事だと思うけどね。

来月2月、『男塾』予定どおりやります‼️

しかし、ただやるわけではない。
無遠慮にライブをやろうとは思わない。
そこは、すべての可能性を考え、熟慮し、遂行を決めた。

もちろん、ピットバーにも相談し合意の上でやる事を決めたのだ。
ただし、ピットバーから中止と言われたら従うけどね。

リスクを極限まで軽減して決行する『男塾』

コロナだけが死人を出しているわけじゃねぇ。

怖かったら、街に出ずにかあちゃんのオッパイでも吸ってればいい。  

俺はイイ女の豊かなる胸に顔をうずめ、イビキをかいて寝てやるぜ(^^)

詳細は後日。

こんな時代にしか出来ない歌が生まれるだろうな。

人の魂を揺さぶる時代なんて、人生で何度もあるわけではないから。

吹けよ、俠の風!

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美学に生きる俠でありたし

guillotineterror
4 years ago

日なたの温かさが心地良い1月終盤の東京。

本日2本目の缶コーヒーを飲む一服時間。
熱ければ熱い方が嬉しい自販機の缶コーヒーである。

葛飾区某所にて早出親墨出し。

我社以外に業者はなく、非常にやりやすい環境である。

労働出来る喜びを改めて知る2022年新年でもある。

こうして労働出来るありがたみが、骨身に沁みてわかっただけでも、コロナ陽性になった甲斐があるわ。

そして自然感染により抗体保持者となるわけだから、ほぼ無症状で済み、自分を隔離出来る環境であるならば、むしろ、感染に感謝すべきかもしれないな。

この冬の快晴の下、社員と労働に勤しみ、依頼主に感謝され、仕事車で一服しながら飲む缶コーヒーは、極上の美味さなのだ。

現場で労働する同志諸氏よ、

そして、巡り合わせで感染、陽性反応が出た同志諸氏よ、

どうかご安全に‼️
早期の症状回復、そして一刻も早く娑婆に戻られる事を願う!

さて、本日の日記はこれで終わりではない(苦笑)
昨夜BSで見た藤沢周平原作の映画『蝉しぐれ』について、である。

岩にしみいる蝉の声

という芭蕉の句があるが、まさに染み入る映画だったな。

見るのは2度目であるが、主人公の少年期を演じた石田卓也という俳優の素晴らしさに気がついた。

目つきが、挑戦的でトっポいのだ。
不良少年役を見たくなる俳優である。

年下の俳優でカッコイイね!

と思う俳優はなかなかいないが、この石田卓也には正直ヤラレたな。

理不尽は内なる炎を燃やしながらも、抑え込まねばならぬ武士の世界。

その切なさを、挑むような瞳で受け止める強さと反骨が滲み出ていて、俺はすっかり魅了された。

始めて見た俳優だが、今俳優をやっているのか?
ネットで調べる事はあえてしないが(苦笑)

日本にも若くてイイ俳優がいるものだな。

武士というのはツラいもの。

それが江戸時代になれば武士はもはや戦士ではなく役人である。

差した刀はなまくらになっていくが、理不尽に耐えに耐え、機が熟せば悲願を成就させる。

弱き立場の下級武士には、感情移入してしまうもの。

理不尽に耐えよ!

耐えて、耐えて、いつか悲願を成就させる!

仇を討つ!

男の生き様とは、なんと過酷なんだろうな。
だけどやめらんねーんだよな、男を。

男と生まれたからには!

そんな大きな夢を持ち続ける男でありたいものだ。

吹けよ、俠の風!

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鐵槌『士(さぶらい)』

guillotineterror
4 years ago

鐵槌のニューアルバム『士』のサンプル盤が届いた。

楽しみにしていた一枚であるが、今回聞くのはやめようと思っていた。

なぜならば、来月俺自身のバンド、ギロチンテラーもニューアルバムのレコーディングに入る。

既に錬成しているが、もっと上に、もっと情熱的に、とギリギリのせめぎあいをしている最中。

鐵槌という好きなバンドとはいえ、変に影響を受けてしまいたくないという思いがあった。

何しろ、『日本狼』以来のアルバムである。
近くで昭司や是君を見ていて、並々ならぬ気合いで取り組んでいたのを知るゆえ、余計そう思ったのだ。

しかし、聞きたい!という素朴なる欲求と、昭司より感想を求められ、聞いてしまったのだ。

ママゴトのように、上辺だけの高評価をする事はしない俺である。
以下は、俺が鐵槌『士』を聞いた、率直な感想である。

■鐵槌『士(さぶらい)』

それはさながら、荒天に預言者が祈り叫ぶが如し。

轟く雷鳴、燃え盛る炎。

轟音の塊に昭司の叫びが抗う。

炎は神

鐵は力

炎の周りで巫女が舞う。

戦乱と飢饉による地獄さながらの様相。

預言者は説く。

遥か古(いにしえ)の民族の起源を。

極上のロックである。  

TED NUGENTであり、STEPPEN WOLFでもある。

TED NUGENT『Cat Scratch Fever
STEPPEN WOLF『Slow Flux』
の如し。

ともにブルースを基盤に持つハードロックであり、俺が特に好きなロックバンドでもある。

やってくれたか!

極上のロックを追及すれば、こんな音になるだろう。

ド真ん中のロックに、古の日本人の祈りを込めた鐵槌ならではの極上のロックなのだ。

炎は神

鐵は力

日本人らしさをここまで追及したロックバンドがかつていただろうか?

原始女性は太陽であった

平塚らいてうは説いたものだが、まさに日本人の起源、神話には天照大神という母性の神がいる。

鐵槌という極めて男臭いバンドが、天照大神のまさに陰部を奉るが如く歌うのだ。

ついに鐵槌はロックを日本神話にまで到達させたのだ!

もはやそれは右だの左だのという政治的なものを超越し、炎の如く、鐵の如く日本人という人種民族そのものとして存在するのである。

傑作である事に疑いはない。

しかしである。
『士』が傑作であるがゆえに、足りないものが気になる。

何が足りないのか?

それは【土】である。
泥臭い民の祈りが足りないのだ。

日本神話の輪郭を成す民の涙や汗、願い、祈り、四季の移ろいが感じられないのである。

これは昭司に、そして鐵槌に要望したい。
次作は炎と鐵、血に土を混ぜた音を聞かせてくれ、と。

土にまみれた民の涙や汗、血があっての国家であり、民族なのだ。

『士(さぶらい)』というタイトルのアルバムに、民や泥臭さを求める俺が欲張りなのかもしれないが(苦笑)

そして、預言者であるならば、率先して民の吐く息を吸い、泥にまみれてこそではないか?

こんな時代にこそ、逆風や猛火の中、ライブをやってこそ、預言者であると思うのだ。

民や俗にまみれた行動あっての預言者である。
さもなくば、せっかくの祈りも、宮中の儀式となってしまう。

逆風を受け、猛火の中疾駆して、受けた矢じりを抜いて、流れる血を舐めてこその士(さぶらい)でなかろうか?

士ひとたび 去りゆかば もはや還らず

昭司の腕に彫り込まれた思いを知るがゆえの、俺の要望である。
悪しからず。

ライブをやるべし!

民にまみれ、謳え、牙ある者よ。

評
吼流魅KURUMI(ギロチンテラー)

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タクティクスをつけた戦士たち

guillotineterror
4 years ago

曇り空の東京。
養生の隙間、ガラス窓から見える景色は寒々しい。

冬の静かな光景もまた悪くない。

本日は八王子市某所にて、間仕切り墨出し。
レベラーの上に親墨を復旧し、LGSの墨出しという墨出し屋らしい作業。

綺麗な床に、綺麗な墨を出すのは気持ちいいものだ。

この時代に新社屋を建てる経営者というのは、大したものだ。

先の見えない時代に借金して社屋を建てるなんてさ、ロマンがあるよ。

めげない!

萎えない!

負けない!

経営者の戦闘態勢は、会社に表れる。

戦う経営者は、戦う会社を従えている。

俺もいつかは新社屋‼️

創業時点から思っている事。
 
夢は大きい方がいい。

その夢をともに見れる社員がいるのは幸せな事だな。

今日もコロンはタクティクス‼️

昨夜、暴徒の長井君の投稿でタクティクスを見て、

嗚呼、同じ青春時代、同じ匂いのする仲間なんだな、と思ったね。

俺の故郷長野での青春時代とともにあるコロン。

学ランやトンガリ靴、クリームソーダの財布に合う香りなんだわ(笑)

タクティクスをつけた怖い先輩たちがやたらカッコよくてさ。

タクティクスなんてさ、いきなりつけていったら、恐ろしい先輩に何されるかわからん。
そんな危うさも秘めた、勝者のコロンだったよね。

だから、タクティクスをつけられるようになった時は、一つ大人になった気がしてね。

タクティクスじゃないとそうはいかなかった。

タクティクスじゃないと‼️

高校生だらけの電車なんか、それぞれの集団はだいたいタクティクスの香りが立ちこめていて、それは戦闘集団の証のようだったよな。

東京銀座資生堂
タクティクス

高校を卒業してから、海外ブランドのコロンに変えたけど、いまだにタクティクスをつけると、荒ぶる血が騒ぐのさ。

タクティクス
 
コロン、ただそれだけなのに、タクティクスというだけで、その人の人となり、過ごした青春時代まで感じられる。

さて、今日もタクティクスの香りをさせて、労働に勤しむぜ。

男は、厳しい上下関係と、はちゃめちゃな仲間と楽しい思春期を生きてきた。

そんな男は、礼儀正しいし、曲がった事はしねぇよな。

歪んだ奴、つまらねぇ奴、セコい奴にタクティクスは合わねぇな。

タクティクスはカッコつけた戦士のコロンだからな。

世の中にはニ種類の男がいる。

一つはタクティクスに青春が重なる奴、

もう一つはタクティクスを知らねぇ奴だ。

吹けよ、俠の風!

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現場仕事は最高だぜ‼️ の巻

guillotineterror
4 years ago

夏は心地良かった246を走る車が起こす風。
冬の今は、嬉しくない風となる。

指がかじかむ、国道246号線沿い、日影の現場。
境界の墨出しに来ている。

とにかく、障害だらけの仕事。

あれを動かせば、こちらが見えない。
これを動かせば、あちらが見えないという(苦笑)

しかし、だからと言うべきか!

我社に依頼が来るのだ。

この幾重にも重なる障害を乗り越え、仕事を進めていく。
健康な身体で仕事が出来るありがたさを感じながら。

仕事が出来るのは、ただそれだけで感謝すべき事だな。

それを心底感じながら、このやたらめったら手間がかかる仕事をしている今日なのだ。

さて、このやたらめったら手間がかかる仕事の昼メシは何にしようか?

最初はどうなる事か!と思ったが、幾重にも重なる障害を一つ一つクリアし、ようやくそんな事も考えられる余裕も出てきた。

現場で労働する同志諸氏よ、今日もご安全に‼️

吹けよ、俠の風!

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炎が俺の野性を呼び覚ます

guillotineterror
4 years ago

寒さに対応する服をあれこれ選んで着る楽しみ。

特に建設現場という天候に直結する仕事場で着る作業服を選ぶ楽しみは特に。

そんな作業服でも、行動時と一服時では羽織る物が違う。

更地に停めた車が一服の詰所。

夏だろうが冬だろうが、

日なただろうが日影だろうが、

アイドリングはしない流儀。

ゆえに冬は一服時に作業服の上に、更に温かい服を羽織り、足には荷室の道具を隠すようにかけるフェイクファーの大ぶりな布をかける。

それで新聞を読んだり、本を読んだりしながら、缶コーヒーを飲むのだ。

天候をダイレクトに受けた時、快適に過ごす服は最高である。

雨に濡れない事が条件になるが、ダウンが最強だろうな。
電気もガスも要らない。

ただ軽いそれを着るだけで温かい。

己の身体のエネルギー以外は使わずに、暑さ寒さを快適に過ごす服こそ最強である。

そんな服を着て出かける楽しさ。

俺は昨日、ステージ衣装であり、作業服でもある濃紺の5.11戦闘服上下を着て靖国神社へ。

その後は、オアシスに行き、焚き火。

俺と自然を遮る物は何もない。

一人の人間と炎。

ただそれだけ。

焚き火では5.11の軍パンはそのまま。
NIKEの黒いエアフォース1もそのまま。

上だけ、これまた作業服のソフトシェルに着替える。
この服こそ、万能のソフトシェル。

汚れようが、焚き火の火の粉で小さな穴が空こうがへっちゃらなタフなソフトシェル。

庭の落ち葉は、焚き火の焚き付けように集めている。
それを一掴み、ポータブルなコンロ(焚き火台としても使える)に押し込み、SOTOのバーナーで着火。

煙がモクモクと上がった後、一気に燃える。
そこに、仕事の残材を焼べる。

よく燃えた🔥🔥🔥

火遊びは遊びの中でも、特に野性を呼び覚ます!

炎を見て、目線を上げれば、枯れたススキと空飛ぶ白鷺。
その向こうに奥多摩の山々。

これ、これを求めていたのだ。

焚き火をする。

ただそれだけで、俺の野性は歓喜の雄叫びを上げるのだ。

飽きるほど炎を見つめて帰宅。

あれほど焚き火をやっても、今また焚き火をしたくなる(苦笑)

焚き火中毒(笑)

焚き火ジャンキー(笑)

焚き火最高‼️

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靖国神社で誓う魂の錬成

guillotineterror
4 years ago

空は白いがお天道様も控えめに顔を出す日曜日。
本日から娑婆に出られる。

10日間の自宅待機期間を終え、真っ先にやって来たのは靖国神社。

少し遅い初詣。

母方の祖父に新年の挨拶と、家族皆がコロナ感染したが皆ほぼ無症状である事に感謝を伝えたくてね。

荒ぶる魂が燃えている。
いつも、煌々と燃えているのだ。

それはサムライの血。

今にサムライの血を繋いでくれたのは、ご先祖様たちあっての事。

俺は思う。

魂は永遠である、と。

肉体は一代限りだが、魂は永遠である。

ゆえに、コロナというもの、あるいは数多ある困難に負けるわけにはいかないのだ。

ご先祖様は言うだろう。

歩みを止めるな!と。

肉体に限界あれど、真の問題は魂に限界を感じてしまう事だと、俺は思っている。

魂さえ、燃えるように生きていれば、どんな世も恐れる事はない。

コロナという感染症にビビるあまり、魂の炎を消すことなかれ‼️

肉体が仮にダメージを受けても、魂さえ躍動していれば、生きていられるのだ。

荒ぶる魂が燃えている。

吼える、殴る、蹴る。

身体を駆け巡る荒ぶる血が、俺を常に戦いのステージに導く。

日々が戦いなのだ。

父方のご先祖様は、実家に仏壇があるゆえ、年末年始を共に過ごした。

本日、靖国神社で母方の祖父にようやく新年の挨拶が出来た事で、ようやく俺の新年も始まるのだな。

戦乱の世をサムライとして生きたご先祖様を俺は尊ぶ。

そして俺は現代のサムライとして、この時代を生き抜くのだ。

誓いを立てた故郷の善光寺、そして靖国神社。

ご先祖様や先人と魂の対話をした。

屈強に生きるには、屈強な魂が必要だ。

屈強な魂とは、肉体の痛みや病に動じない不動なもの。

戦乱の世を生き、サムライの血を俺に繋いだ親、そしてご先祖様たちのように、俺も様々な困難を乗り越え、我が魂を錬成しながら生きるのだ。

吹けよ、俠の風!

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2 days ago
親父の背中 男の意気地

3月10日(火)【俺の独り言】
『親父の背中 男の意気地』

分厚い雲に覆われた東京。

3月でも雪が降る時は降る。
俺のハイラックスサーフはスタッドレスを履いたまま。

春の到来が決定的になったら、タイヤを交換する予定だ。

俺個人及び我社の社用車全般のタイヤを診てもらっているタイヤ屋さんが近所にある。

大変お世話になっているタイヤ屋さん。

長野へ帰省する際の突然の雪、
高速で夏タイヤを規制されそうな時、

店が休みの時でも、開けて対応してくれる。

ゆえに、タイヤをほかの店では買わないようにしている。
全て任せているからこそ、店主もそれに応えてくれるのだ。

思えば、そんな関係が多岐に渡るのが、一昔前の日本ではなかったか?

電化製品
車
家
衣服

いつの間にか巨大企業が家族経営の良き店を圧迫し、富をさらう。

何度か書いているが、親父の友達でテーラーをやっている方がいた。

親父は何か節目の時には、そこでフルオーダーのスーツを作ってやる!
と言っていたが、俺はジョンソンズ、川久保玲や山本耀司のスーツに夢中で全て断り続けた。

フルオーダーのスーツの素晴らしさを知った時には、すでにその店はなくなっていた。

手に職をつけるため、テーラーの勉強をし、開業した、今の俺からすると商売の先輩である。

流行りや目先のブランド名にたぶらかされていた若い頃が恥ずかしいわ。

今、もし、親父の友達に作ってもらえるなら、英国製の高い生地で作ってもらうのにな。

お互い様な世の中なのに、ついつい商業主義的なお飾りに夢中になってしまう若き煩悩の時よ。

だから、せめてそれに気がついた今は、贔屓に出来るものは贔屓にして、関係をぶっとくして、お互い寄り添うようにしようと思っている。

電気屋もそうだった(苦笑)
親父の同級生が来て帰る時には、けっこう高い買い物をしていたから、俺や弟はやれやれ、と言った目で見ていたものだ。

量販店で買えば半額くらいの物もある。
だが、親父はそんな俺たちの文句など跳ね返して、同級生の電気屋を贔屓にしていたんだよな。

お互い様‼️

こんな大切な事を忘れちゃいけないよな。

ガキの頃は反抗的で斜に構えていた俺たちも、もう大人だ。

お互い様という事がまだわかっていない娘たちの世代に教えていかねばならん。

親父の背中はそのためにある。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

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6 days ago
邪道殲滅

3月6日(金)【俺の独り言】
『邪道殲滅‼️』

春の心地良き日よ。

今月も雨は少ないらしいが、ちまちま降るのではなく、しっかり降って、しっかり晴れて欲しいよな。

4日、東京高裁が、旧統一教会に再び解散命令。
反日売国カルト教団ゆえ、当然の判決だわな。

こんな邪教を野放しにしている国などないだろう。

日本人の富を朝鮮半島に

というふざけたカルト団体だからな。

家族を引き裂き、教祖の奴隷となる洗脳。

日本古来の神道の奥ゆかしさに比べたら、邪教も邪教。

伝統宗教であり、生活に根付いている仏教と比べても、邪教も邪教。

この反日カルト教団をエセ保守陣営が庇護を与えてきた事には、大鉈を振るわなければならないだろう。

なんせ、天皇陛下を卑下し、文鮮明の方が格上だなんて、卑しいにもほどがあるわ。

前も書いたけどね、カルト教団のキ○ガイぶりは凄まじい。

俺が思うに、神道、仏教などの伝統宗教は魂の救済をしてきたけど、

カルト教団は金、金、金なんだぜ。

以前、我社で採用したある社員の話。
朝、起きられなくて遅刻してしまうクセが治らないという。

その社員の親に電話して聞いたところ、この一家が某カルト教団に家族ごと入信している事を聞いてね。

社員にも聞いたらそうだと言う。
会社内で勧誘が少しでもあれば辞めてもらう約束で雇い入れたんだ。

しかし、数日後、連絡が取れなくなったんで、アパートに行ったら居てね。

このままでは迷惑をかけてしまうから、と辞職。
たった数日のつきあいだったけど、彼のお母さん、本人とこのカルト教団の話をした時に感じた闇は酷かった。

一家離散を避けるため、家族皆が仕方なく入信。

働いたお金を教団へ。
そのサイクルに嫌気がさすよね。

地方に土地も家もある一家だったけど、教団に取られた可能性も高い。

まったく、これを悪としたら、その辺の悪などまだ可愛いもの。

洗脳するって言うのは、それほど根深い闇があるんだよね。

実は、同じ長野の奴だったの。
だから、情も湧くし、何とかしたかったけど、洗脳があると、さすがに一個人や一会社法人では救いようがなかったな。

ゆえに!

表向き善、裏は悪

というものに激しい嫌悪感がある。

しかもそれが我が祖国日本を崩壊せしめるものならなおさら。

邪教やクスリに流れぬ健全な心身。
これがとにかく必要だという事よ‼️

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

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1 week ago
『男塾』154限目 福生篇21 福生チキンシャック御代

2月28日(土)【俺の独り言】
『『男塾』154限目 福生篇21 福生チキンシャック御代』

砂埃か花粉かわからぬが、遠くの景色が霞んで見える。

春めく東京。
芽吹きの季節ももうすぐ。

河原の枯れすすきも、そのうち新緑にとって代わり、梅雨の季節には人の背丈ほどに緑は成長する。

野を覆う、この植物の力強さよ!

誰にも保護されずに、活き活きと自力のみで育つその生命力に感服する。

俺は農業の事はわからぬが、手入れをし、肥料を与え、手厚い保護をして育てる方法もあれば、草刈り無用、肥め料も使わず自然に任せる農法もあるという。

あえて、水を与えずに糖度を増す農法もあるらしい。

適度なストレスや外敵がいないと生物は弱っていくものなのかもしれない。

レアアース
海外で鉱山開発 中国依存ゼロ

オイルショックでエネルギー国内供給に力を入れる。

相当な騒動だったらしいゆえ、当たり前の防衛術だ。

関東大震災、阪神・淡路大震災、東日本大震災で巨大地震に備えた街作り、家作りにその都度グレードはアップしていく。

これも身を守る、地域を守る、国を守るため、当然の防衛術。

外圧、外敵に攻撃されたら、それを防ごうとするのは、自然の理。
天道である。

大東亜戦争で敗戦した我が祖国は、二度と攻められない国にしなければいけないにも関わらず、武器を持たない国が平和だと洗脳され続けた。

敗戦のショックから、考える事さえ放棄し、占領期のたった7年で牙を抜かれ、大和魂の炎は無理矢理鎮火させられたのだ。

これは天道、自然の法則から見るとあきらかにおかしな行為である事に気がつかないか?

やられて、武器を放棄させられ、ようやく国際社会に復帰した時から、改めて攻められない国として、戦力を保持、増強していくのが、自然の理なり。

占領国アメリカは、ロシア、中国、朝鮮半島が日本の弱みにつけ込む事を公然と許してきた。

東西冷戦期があったにせよ、ヤルタではアメリカ、ソ連、イギリスが日本分割統治の密約をしている。

日本の真の味方は、台湾を含む、東アジアの近隣諸国以外の国々と思い知るべきだろう。

そんな中、言葉に騙され、経済で揺さぶられ、軍事力で脅されている。

これが今の日本の無様な姿ぞ。

真の歴史を学び直し、この境遇がわかる者は、おそらく戦後の欺瞞に腸が煮えくり返る思いであろう。

歪んだ歴史を日教組の圧力で教えられてきた世代である。
ゆえに、真の歴史を知らねばならぬのだ。

今も手に入る本はたくさんある。

『大東亜戦争の正体』
清水馨八郎 著

あたりから読んでみて欲しい。

これは本来の日本を取り戻す、歴史を回天させる闘争である。

負けはない。
あるのは、日本人全員が真の歴史を学び、そして改めて国を考える事。

ここから初めなければ、

右も左も、
憂国も反日もないのだ。

歴史の真実を知り、その上で考えが変わらないならば、それはそれで良し。

偽りの洗脳を解いたところから、国の夜明けは始まるのだ。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

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