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Guillotine Terror

All posts tagged #吼えろsoulfromrisingsun

娘とバーベキュー

guillotineterror
5 years ago

よし、きょうも晴れたぜ!☀️
あれだけ雨が降り、ジメジメした期間が長かったわけだから、しっかり頑張って下さい、お天道様‼️(^^)

もう8月!
コロナ禍と雨続きの天候により、俺の愛車チャレンジャーは休眠状態だった。
昨日鍵を開けようと運転席の鍵を開けたら、ガチャッという音がしない!

嗚呼、やっちまったな!
そう、バッテリー上がりである(涙)

いつもなら、たまに乗る高速でバッテリーは充電されていたのだろう。
コロナ禍による遠出は気が進まず、故郷にも帰れない。
雨続きで、ドライブという気分にもならない。

そんなこんなで、愛車チャレンジャーのバッテリーが上がってしまった。
初めてだな、チャレンジャーのバッテリーが上がるのは。

バッテリーの接続を外せば良かったんだけど、今まではそうしなくてももっていたバッテリー。
今回はさすがにインターバルが長かったんだな。

エブリィのバッテリーに繋いで、車屋へ持っていこう。
頭にきたので、容量が一番デカいやつ買ってやる!(苦笑)

きょうも書類に車とバタバタしているが、このお天道様が相棒だ。
忙しいなら、より早く行動して、夕暮れ時には一息つけるようにしたい。

昨日は、娘とバーベキューをした。
車を停めたら猫の額ほどしかないスペースだが、そこにアウトドア用の折り畳みのテーブルを出し、椅子も二つ用意。
カミさんは仕事なので、娘と二人でバーベキュー。

バーベキューの肉は、八王子郊外の市場でいつも買っている。
赤身の柔らかい牛肉が2キロ買っても4千円しないという激安価格。
さすが市場の肉屋だけあるのだが、なんと昨日日曜日は休み。

ここから俺の忙しい時間が始まったのだ。
市場を出た俺は、一度帰宅し、前から気になっていた仕事車エブリィの荷室を整理する事にした。

すると、パイプで組んだ台のジョイントが割れていて、傾いていた。
これじゃ、思い道具を上に乗せたら、余計おかしくなる。

荷室の荷物をすべて出して、パイプだけにして使えるモノと買うべきモノを確認。
城山のカインズへ。

城山のカインズがまた大盛況!

ここでパイプとジョイントを購入。
工作室でカットし、駐車場へ。

このカインズは駐車場が広いので、こんな時は駐車場で組み立てたり加工したり出来るのだ。

ガッチリ組み上げ、今度はそのパイプの台に乗せる天板を加工。
重量を考え、厚いベニヤではなく、5.5ミリの薄ベニヤに変更。

採寸しカット。
再び駐車場に戻り、天板を乗せて、家へ。
カインズでは炭なども購入。

帰りがけ、市場が休みの時にバーベキューの肉を買う肉屋へ。 
聞けば牛肉はすべて売れてしまったという!

みんなバーベキューの肉を買って異端だろうな。

最後の手段、西八駅ビルの肉屋へ。
ここでちょっと高かったが、焼肉用の牛肉や豚肉、ビール、チューハイなどを買い込み、急いで帰宅。

帰宅し、庭に出しっ放しの道具を車にしまい、ようやくバーベキューの準備。

俺はビールを飲みながら、
娘はチューハイを飲みながら、
それぞれ準備。

売場にあった炭。
乾いていないから、なかなか点かない。
仕方なく着火剤を一切れ投入。
ようやく炭に火が点いた頃には、すっかり暗くなっていた。

やっと椅子に座って肉喰える。

うん、美味い!
しかも、外に吹く風がひんやりとしている。
暗がりの中で、俺たちは色んな話をした。 

いいね、たまにはこういうの!

外でバーベキューやってさ、風に当たりながら、肉を食う。

そして食べ終え、片付けした頃には、ちょうど半沢直樹が始まった。

ますます展開が面白くなってきた。
悪役がバラエティに富んでいるな。
これから先がまたまた楽しみ!

さて、画面の中では半沢直樹が、
そして、現実は俺のストーリーが始まっている。 
いや、始まってもう50年以上経っているのだ。

俺の人生も半沢直樹以上に面白いぜ!

8月のスタート!
今月も突っ走るぜ、みんな!

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

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Redemption Song

guillotineterror
5 years ago

起きたらレースのカーテンから青空が透けて見える。

エアコンのない寝室ゆえ、窓際に置いたベッドに夜風が入ってくるように、網戸の部分は半分だけレースのカーテンを閉めている。 

レースのカーテン越しの青空が目を開けて最初に目に入ってくる。

それだけで幸せだ。

サクッと起きて、ニトリの涼感シーツと、隅に追いやっていた薄い掛け布団をベランダに干す。

日曜って感じするよね(笑)

昨夜、娘とスタジオに行った。
娘は、所属する市民オーケストラの課題曲の練習。
ヴァイオリンの練習である。

俺はといえば、歌いたい歌をサラサラッと弾き語るだけ(苦笑)
練習にもならないが、この時間が好きなのだ。
酒を飲み、リビングで同じ事をするが、声を張れないのがいまいちなのだ。

スタジオならば、思いっきり歌える。
この差は大きいな。

弾き語りのライブを想定しない、まるっきり自分のためだけの時間。
歌いたい歌を歌いたいように歌う。

そして、ボブマーリー先生の『Redemption Song』と、ジュリーのある曲をスマホで撮った。

『Redemption Song』はね、弾き語りを始めた頃、真っ先に弾き語りしたかった曲。

ボブマーリーがOvation(おそらくアダマスという最上級機種)でこの歌を弾き語っている映像に感動したのだ。

もちろん昔から知っている曲なれど、映像で見たら衝撃は倍増!

ハードオフでOvationを買ったが、アメリカ製の高いものではなく、日本製、あるいは韓国製のやつ。

だが、段々もっといい機種が欲しくなって、OvationUSAの中古を、これまたハードオフで買った。

一時期俺はOvationにハマッたが、その原因はボブマーリーだったのだ。

そして昨夜、『Redemption Song』を歌った。
俺の愛機アルバレスヤイリで、
ストロークではなく、アルペジオで。

このコロナ禍でも、ライフワークのバンドはもちろん活動している。

ライブだけではないのだ。

嗚呼、ライブって最高だな!

っていう喜びは、ライブでしか味わえないが、今、以前のように頻繁にライブをやる事には抵抗がある。

しかし、内なるマグマは今にも爆発しようと、グラグラと燃えている。
   
本来ならば、ギロチンテラーで『STREET ANARCHISM』

弾き語りで『男塾』『AIR BASE BLUES』   

という企画をし、それがバンド活動にリズムを与えていた。

本来ならば、弾き語りのレコ発ツアーもあったし、ギロチンテラーの新作リリースに合わせて、今頃はレコ発ツアーの段取りをしていた頃だった。

悔しいが、これはどうしようもないのだ。

ならば、そのエネルギーをスタジオに、レコーディングに、作詞作曲に、使えばいい。

ライブは出来ないが、やれる事はたくさんある。
それでもライブだけ追い求める、というのならばそれもまた自己責任でやればいい。

だが、俺に言わせると機を活かしていないと思えるのだ。

今、この状況ならではの活動がある。
それを模索するのも、バンドの成長に繋がると思っている。

お茶の間に登場するには、それなりのコネや政治力が必要だろう。

だが、俺はそんなものに頼らず、皆に知られる歌を歌っていきたいのだ。

お茶の間に登場する事は出来ないが、みんなのスマホの画面に登場するチャンスはある。
それを練ったり、試行錯誤したりするのも、今がその時だと思っている。

もしかすると日本中、いや世界に向けて発信出来るかもしれない。
今しか出来ないモノをしっかり捉えていきたいのだ。

『Redemption Song』

黒人だけでなく、この歌は、俺の闘志にも火を点けてくれるのだ。
素晴らしい歌は、人種民族、国境を越え、心に染みていく。

そんな音楽を作っていけたら、最高だよな。

そして今は、ライブを考えずに曲作りに打ち込める時なのだ。
この時を逃すべからず!

吹けよ、俠の風!

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坂の上の雲

guillotineterror
5 years ago

よし、晴れたぞ‼️☀️
この青空を待っていた。
  
南にある坂の上には夏らしい真っ白な入道雲が見える。
意気揚々としていて、見ていて気持ちがいい。

『坂の上の雲』とは、司馬遼太郎もよく言ったものだ。
朝日、旭日
そんな勢いを感じる、坂の上の雲。

空を見上げる。
風に吹かれた雲が流れてゆく。

昔テレビで見た、煙突掃除か解体の職人のおじさん。
脆くなった煙突をテッペンから大ハンマーで壊していく。

考えただけで恐ろしい。
自分が立つ、煙突のテッペンを壊していくのだから。

カラスに攻撃される事もあるという。

面白かったのは、上を見ない事。
流れる雲を見ると、平行感覚がおかしくなるからだという。

いつもならこの時期、書類仕事をしていると近くの球場から高校野球西東京大会の熱気が、風を伝ってやって来る頃だ。

ブラスバンド部の猛々しい演奏、

女学生の黄色い歓声、

カキーンとこだまする金属バットの音。

その場がまるで甲子園のアルプススタンドのように感じられて、いつも頼もしく感じたものだ。

梅雨明けのささやかな楽しみでもあった。

だが、今年は100年に1度の疫病の当たり年になってしまった。
我々は全世界中あますことなく、このコロナ禍の中に生きているのだ。

じたばたしても始まらぬ。
自分で出来る事など、そして人間が生活をしながらこのウィルスを制御するなど、実は不可能であると感じている。

よって、やるべき衛生的な手続きは踏みながらも、このコロナ禍の毎日を過ごしていかねばならんのだ。

諦めているわけではない。
ただ、個人の力でどうにもならない事を一喜一憂し、神経をすり減らしエネルギーを使いたくないのだ。

そのエネルギーは日々を野性的に生き抜く事にあてたいのである。

夏の風情から散々遠ざけられる今年の夏。

世界中のウィルスを止めなければ、いつまでもこの生活は続く。
それを後ろ向きにとらえるか、前向きにとらえるか。
それは、国や地方自治体、WHOが決めるのではない。

己が決める事!

ちぎった綿あめみたいな流れる雲、
あるいは坂の上、山の上に見える真っ白な入道雲。

そんなものを眺めながら、タライの水に手を突っ込み、キンキンに冷えたラムネなど飲みたいものだ。
 
そんな夏の風情を楽しむ事は、やろうと思えば出来る事。
 
そして、それさえ手間だと思うなら、空を見よ!

流れる雲を見て、五感を研ぎ澄ませ、マスクをとって深呼吸する。
それだけでも、かなり違うよ。

つまらないと言って嘆くボンクラは、己の遊び心がまだまだ未熟なのだ。

どう生きるかは、自分の感性で決めよ!

吹けよ、俠の風!

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粗にして野だが、卑ではない

guillotineterror
5 years ago

昨日、年金事務所に調査書類を提出。
曰く、
給与台帳直近2年分、
出勤簿直近2年分、
源泉所得税納付の領収証直近2年分、
そして手書きで書き込む調査票。

給与台帳2年分といったら、ファイル一冊分もあり、これをコピーしてたら、プリンターのインクと紙を相当使う事になるので、原本を持っていき、年金事務所でコピーしてもらった。

厚生年金

重要なものであり、国民の生活を援助する素晴らしい制度である。

これを昔は窓口で徴収し、横領するボンクラがいたっていうんだから、まったく情けない!

公務員というのは、国家の禄を食み、国民に雇用されている身である、と国民に言われる前に自覚して欲しいものだ。  

だが、最近はこれら役所の仕事を、民間委託している。
これってホントにいいのかね?

給食を民間委託したら、貧相な給食になったとか聞くけどさ、国民の健康や財産、それらを守るのが公務員ならば、公務員の数を減らす必要はないんじゃないかな。

経費を減らしたいから、民間企業に業務を委託する、というけど、民間企業なんぞは利益追求してなんぼの世界。

結果、利権を持つ者にジャブジャブと金が回り、国民が受けるべきサービスの低下とシステムの弱体化を促すだけじゃねぇの。

厚生年金と健康保険
ともに、国民の生活を守る二つの砦。

だが、近年、厚生年金保険料を払わずに、民間の保険でそれを賄う話すら聞く。

厚生年金保険料は、将来的に自分に返ってくるけれども、今現在は高齢者を支えているんだよ。

高齢者を支えるのと、外資系企業に日本人の金が流出するのと、どちらがいいか?
決まってるよね!

健康保険も同じ。
民間にもあるだろうな、同じようなのが。
だが、その回っている金が血液となり、我が祖国を支えているわけだよね。
民間会社というのは、ボランティアじゃねぇんだよ。
保険料の安さだけ見ていては、結果泣くのは自分だよな。

だから、あくせく働き、税金も納め、年金保険料、健康保険料も払う。

それが日本国に生きる日本人の義務であり、権利でもあるから。

追伸
台湾の李登輝元総統が亡くなったという。
お悔やみ申し上げます。

それと韓国の土下座像。
あれを見て怒らない日本人なんているの?

あれが安倍総理だろうと何だろうと、慰安婦像に対し日本人の男が土下座している事に怒らない日本人の男ってさ、何なんだよ。

あれが安倍総理でも、怒るだろ?
俺は安倍総理シンパではないが、腐っても我が日本国総理大臣。

その総理大臣が土下座している像を見て不快に思わない日本人なんているの。

歴史の勉強ちゃんとした方がいいぜ、日本人なら日本国の歴史をね。

俺は前も書いたけどさ、日本人の神経を逆撫でするような事をする国は友好国だとは思えねぇな。

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まったく男ってやつは、最高じゃねぇか!

guillotineterror
5 years ago

涼しい朝。
蒸し蒸しするよりはマシだが、今俺が求めるのは、梅雨の前、湿度が低い、カラッとした快晴の日。

年がら年中、そんな気候だったら最高だろうけど、季節の移ろいを感傷的に感じる情感もなくなってしまうのかも。

ならば、俺は、この日本の多湿な気候も受け入れよう。

昨夜のスタジオは気持ち良かったね。
汗だくになって歌う喜び。

新曲を必ず1曲混ぜての、各自3曲コール。
一回し終わったところで、俺が新たに2曲追加(笑) 

あれ、キツいんだよね。
ようやく終わったと思ったら、曲を追加するってさ。
だけど、この2曲追加がバンドの筋肉を作ると思っている。

精神論じゃないよ。
俺ならば喉、
楽器陣ならば、指、腕、
ドラムならば、そこに足も加わる、肉体の酷使。

そこに喜びを感じているのは、俺がMだからか?(笑)
いや、そんな追加の曲を予告なく付け加えて、メンバーを追い込む俺はSなのか?、ギャハハ(笑)

まあいい。
昨夜のギロチンテラースタジオ練習は、いつも通りみっちりやって燃えた!
という事が伝えたいのだ(^^)

一回しして一服。
500mlのお茶を飲みきってしまったので、スタジオの目の前にあるスーパーへ。

2リットルの、いかにも薄味の、薄~い色の麦茶と、アイスを4人分。
こんな時は、【爽】がいい!

ギロチンテラー 漢の食レポ
爽篇
ありますよ!(笑)

アイスの食い方一つとってみても人それぞれ。
ガキの頃、

俺はこんな事やって食えるんだぜ!

と、訳のわからぬ競い合いをしたものだが、その名残りが大人になっても抜けていない。

まったく男という動物は!

と、女性陣から白い目で見られても仕方あるまい。
だが、それが男という動物なのだ。

今朝の朝日新聞朝刊。
科学欄に(ワォ!朝日新聞科学欄についての記述など初めてだぞ、ギャハハ(笑))

けんか相手とは脳が似る?

という見出しで、面白い事が書いてある。

曰く、
2匹のオスの魚がケンカをしているとき、脳の中で遺伝子の働きが似てくる事を、北里大学のチームが発見したという。

魚同士が相手の能力を見極めるために密接に行動すると、行動をコントロールする脳の働きが同調し、遺伝子の働きが似てくる。

食料やメスを奪い争う場合、お互い深刻な傷を負う前に相手の能力を見極めて勝敗をつける事が多いらしい。

うん、わかる!
あるよな、そんな事。

特任教授曰く、闘いを高度にコントロールしているという。

あるある、男なら!

そうなんだよ、女性の皆さん!
男はプライドやメンツを命懸けで守る生き物。
ゆえに馬鹿な事をしていると見える事もある。

だが、男は闘いを高度にコントロールしているんだよ!
(請け売りでカッコつけて言ってみる(笑))

女はさ、男がケンカしていたら、

私を取り合って、このオスたちが闘っている!

などと思って、心の中の乙女な部分をキュンキュンさせちゃってんじゃねぇの?(笑)

って勝手に思っている。

だがね、男は仮に女を取り合うとしても、そこに女は介在しないんだよな。 
女は一つの言い訳であって、実は男同士の能力測定、査定をしあっている。

そして、自分と似た部分、あるいは男として認める部分があれば、敵意が好意に変わっていく動物なんだよね。
 
だから、女でケンカしても、結果に女は介在しない、出来ないんだよな。

男ってさ、馬鹿みたいだけど、争いながら仲間を見つけていく事がある。

時代がどんなに進化しようとも、  
歳を重ねようとも、

闘いに血が騒ぐのは、男の性なんだよな!

追伸
女性陣からの怒りのコメントがありそうだが、本音なので悪しからず!(苦笑)

吹けよ、俠の風!

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俺のハードコア血風録

guillotineterror
5 years ago

ここ最近の中では一番爆睡した夜だったんじゃなかろうか?

雨が降ったりやんだりを繰り返す事、約2カ月。
温度と湿度が狂ったように高い時もあるが、昨夜のようにサクッと寝られる夜もある。

身体が慣れてきたのか。

適応する。

生きていく上で重要な事である。
自分の生きやすい場所で好きなように生きるもよし!
過酷な環境で己を挑戦者のように鼓舞し、力で自分の居場所を作って生きるもよし!

俺は、後者ののちに、前者になるような生き方を望む。

適応しなければ安息がないならば、必死で適応しようと頑張ってみる。
そこからしか、真の安息なんて手に入れる事は出来ないと感じている。

葛藤、闘争。
そんなものを通過せずに安息を得たならば、

もっとやれたはずの、

もっと出来たはずの、

己の力の見せ場を失う事になる。
成長を自らの手で止めてしまう事になる。

例えば。
俺の生きる現場仕事。

今は指示を出す立場だが、最初は手もと、見習いからスタートする。

率先して何でもやるようにしたね。
すべてが勉強だから。

なぜそう思えたか?
というと、まずは親のしつけ。
教育といった方がいいのかな。

そして部活。
過酷なスポーツ、厳しい上下関係の中で思春期を生きれば、何が正で、何が邪か、面白いように見えてくる。

その躾、経験から、自分の身の施し方を無意識に実践していたのだ。

もし、手もとの頃、何から何までやっておかなければ、困るのは自分なんだよな。

こんな時はどうすればいいですか?

と問われれば、

こうしてみ。

と答えられる。
厳しき道を通らず、運悪くその地位についてしまったものは、惨めな思いをしながら、その椅子を立たねばならなくなるだろう。

それが正道というもの。

今の世の中に警鐘を鳴らしたき事は山ほどある。
それは政治でどうこう出来る類いのものではない。

もっと日常の、
もっと泥臭い関係の中でやるべき事なのだ。

先日、政治について書いた。
曰く、政治というとてつもなく非情で、過酷であろう世界で、自分がどれたけやれるのか、試してみたいと思う事がしばしばある、と。

しかし、それよりも俺は大切にしているモノがある。
武器と言っていい。
生きがいでもある。 
そしてそれが日常として染みこんでいるもの。
ライフワークとなっているもの。

バンドである‼️

ハードコアである‼️  

ロックである‼️

音楽である‼️

政治では出来ぬ、生きる力の浸透を、音楽ならば可能なのだ。
それは啓蒙といった上から目線のものではない。

心に染み入る願いや祈り。
激烈なる怒り、
悲しみの涙。

すべてに音楽は関わる事が出来る。
とんでもないモノなのだ、音楽とは。

あとは、自分が真に感動するメロディや歌詞をどう作り上げていくか?

それは、自分次第で出来る事だ。
人を感動させたい、なんて偉そうな事を願っているわけではない。

まずは、自分を感動させる歌、自分を鼓舞させる歌を作り歌う事から始まる。

ようやくだよ、そんな事を感じるようになったのは。
もしかすると、これが悟りというものか。

きょうも夜はスタジオだ!
ライフワークだから、流れる血と同じなんだよな、バンドが。

ギロチンテラー

ギロチンテラーは、そんなバンドなんだよな。

そして、現在制作中のニューアルバム『吼えろ!』はまさにそんな日常に存在し、誰もが歌える歌を収録している。

生活から離れた場所にある音楽ではなく、
生活の中でいきいきと躍動するが如き音楽。

そんなものを追い求めていくのだ。

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バラガキのトシ

guillotineterror
5 years ago

蚊取り線香の香り。
夏を感じさせるが、実家にいた頃使っていたのは、電気式のやつ。

あれをずーっと使っていた。

一人暮らしをしてからは、そんなものを買う余裕などあるわけがなく、何十年も使ってこなかったのだ。

そして今、蚊取り線香を使っている。
遣り方などであれば便利だ。

最近は、ペットにも優しいというペット可の蚊取り線香があり、リビングではそれを焚いている。

火さえあれば、電気もいらない。
そんなシンプルさがいい。

無駄なエネルギーを使わずに貯めておく事も重要なのだ。

今朝の朝日新聞。
布マスク配布、今後さらに8千万枚
とある。

まあこれは新たに発注したわけではなく、配布予定のマスク8千万枚が残っているというもの。

改めて発注なんて言ったら、日本列島が揺らぐほどの国民の文句が出そうだが、そうではないらしい。

だが、もう要らないよね。

無駄にならないように自治体に配り備蓄しておくのがいいんじゃねぇかな。
ちゃんと消毒して封入しておけば、カビが生えたりしないでしょ。

厚生労働省、しっかりしなよ(苦笑)

さて、ここからが本題(笑)

バラガキのトシ

司馬遼太郎『燃えよ剣』に書いてある、新選組副長土方歳三のあだ名である。

『燃えよ剣』いまだ1巻である(苦笑)
司馬遼太郎の文が硬筆過ぎて、噛み砕くのに時間がかかる(笑)

あとね、八王子が舞台の話ではあれこれ調べながら読んでいるんだけどさ、とんでもない記述を見て、俺は浅からぬ新選組との縁を感じている。

とは言っても、遠縁に土方歳三がいる、とか近藤勇がいるといった話ではない。

すでに16,7年住んでいる八王子の我が家。
近くに(歩いて1、2分)金剛院という大きな寺があるんだけど、そこがなんと!

土方歳三がおせんとヤッちゃった【専修坊】という名のお寺が、なんと金剛院だったというのだ。

家を出て、道を真っ直ぐ進めば、金剛院の塀にぶつかるT字路がある。
本堂は通りに面した方だから、まさに、せんとヤッちゃったのが、この辺りなんじゃねぇか?

甲源一刀流
八王子比留間道場
道場主内儀となるせんがまだ寺の娘である頃、ヤッちゃうんだよ、金剛院敷地に忍び込んで。

と思うと、バラガキのトシが身近に感じられるのだ。

娘のお宮参りをした府中の大國魂神社。
ここでも、バラガキのトシは、くらやみ祭りで女を抱き、また巫女ともいい仲になっている。

なるほど、この男の恋は猫に似ている。

司馬遼太郎も唸るモテぶりなのだ。

なんとなく、池上遼一先生の『クライングフリーマン』を彷彿させるよな。

そんなバラガキのトシが、弱小道場天然理心流近藤道場道場を背負い、道場主近藤勇や沖田総司と暴れ回る多摩時代の話。

ここが土方歳三の人生における、青春の中の青春なんだろうな、と思ってみたり。

毎日通る金剛院に縁ある土方歳三。
そう思うと、なんだか嬉しいものだ。

何年か前には、金剛院近くの土地に月極駐車場を借りたんだけど、持ち主は金剛院だった。

振込ではなく、毎月現金を持っていく習わしでね。
大きく立派な会館があり、そこの1階で駐車場代を払ったら、綺麗な庭を見せてもらったものだ。

今度、久しぶりに中に入ってみよう。
そしてバラガキのトシみたいに、敷地の中を人知れず移動し、可愛いあの娘とHするのだ(いや、失礼!)

バラガキのトシ、おめぇ面白ぇな。

やがて、幕末の激動に自ら飛び込んでいくんだけど、それはまだ先の話。
ここ多摩から英傑が誕生するのも、まだまだ先の話。

だが、カッコイイ奴は、ガキの頃からカッコイイのだ。

ケンカ、女、プライド。

が、大好きな男は、『燃えよ剣』読んだ方がいいぜ!

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一気通貫

guillotineterror
5 years ago

月曜日は、半沢直樹になるよね、書き出しが!
まったく、冷や冷やさせるぜ!

大和田さん、引っ掻き回して遊んでいるけど、どこかで痛い目に遭いそう、ギャハハ(笑)

予告では、あのオカマが登場するようだ。
もう出演陣のキャラが濃すぎるだろ!

まあ、実際の政界、財界っていうのは、そんな動物園みたいな場所で、鼻息荒く自分の陣地を作っていくのだろう。

覚悟を決めて戦いにいくならば、こんなに面白いリングはないのかもしれないな。

俺の人生からは、政界も財界もかけ離れているが、機会があれば近づいて見てみたいと思っている。

それこそ、全身全霊をかけて挑まねば、ヤラレちまうスリルある場所。

そんなスリルを追い求めている。

本日、足立区某所。
先週無事遣り方検査が終了し、いよいよ次の段階。

地盤改良の位置の墨出し。

この広範囲に地盤改良を施すためのもの。

現在現場に着いて寝ている。
雨続きで湿度がヤバい‼️
こんな湿度が異常に高い時が実は危険なのだ。

カラッとした北風が吹いて、この日本中の湿気を吹き飛ばしてもらいたいものだ。

現場で働く同士諸氏、本日も熱中症注意、コロナ対策万全でいきましょう!

吹けよ、俠の風!

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英雄

guillotineterror
5 years ago

朝は雨だったが、現在陽が差している。

空を見上げると、

東側が青空にちぎった綿を散りばめたような空、
西側は今にも雨がふりそうな黒い雲。
 
ニトリの涼感シーツをベランダに干しコンビニへ。

エブリィに乗り、線路沿いの道に出ると、奥多摩の山々、そして空が見える。
西の空に青空が見えるから、パラパラと通り雨はあろうが、日中は概ね天気はもつだろう。

と思ったら、ポツポツと雨が降ってきた。
近くのコンビニだったゆえ、大して濡れずに済んだ。

コロナに対する俺たちの接し方はこんなもんじゃなかろうか?

気象予報士は気象のプロである。
その気象予報士が個人にああせい、こうせいとは言わない。

例えば、昨夜のニュースでのきょう日曜日の天気予報は曇り。
よって雨が降らないだろうと、洗濯物を出しっ放しにすれば、びしょ濡れになる。

だが、それは気象予報士や天気予報が悪いのではない。
自分のカンが鈍っているのと、その判断の下、行動した自分が悪いのだ。

洗濯物が濡れたら悔しいが、それは自分の読みが誤っていた、と素直に自分のカンを経験により微調整するような人間であれば、同じような境遇でより慎重な判断をするようになるだろう。
ゆえに、痛い目に遭う事は自然と減るのだ。

これを気象庁や、気象予報士、天気予報のせいにして自分の非を認めぬボンクラはいつまで経っても、そのまま。
せっかくの経験を無にしているのだ。

何度も書くが、世の中の事象を感じる、見る、のは自分である。
ゆえに、万物流転の中心に自分がいる。

これは独善的に世を見よ、というのではない。
その逆だ。

世の中の事象を変えようとする意欲はあっても、それが到底かなわぬモノがある。

そんな時、その理不尽をどう感じるかにより、人生は大きく変わってくるだろうな。

俺が好きな人間、
仲間としたい人間とは、
そんな理不尽をグッと飲み込み、それでもへこたれぬ強き心を持つ者。

そう、豪傑、好漢、そしてサムライである。

最近、2つの時代劇の映画を見た。
一つは上戸彩、西田敏行が出ていた『武士の献立』
もう一つは大沢たかおが主演の『桜田門外の変』

ともに面白かったし、若き日本の芸能人が、日本の時代劇でサムライやサムライの妻を演じる事を素晴らしく感じる。

切ないのだ、組織に生きる者は。

理不尽に揉まれ、それでも信ずる道を捨てぬ者。

この切なさが、日本の心なんだろうな。

『武士の献立』で、包丁侍と藩の中で揶揄される武士の調理人の家計。
家督を息子に譲る親父役を西田敏行が演じていたんだけど、無礼極まりない中傷に怒る息子を叱りこう言う。

我らは藩に仕える身。
武士ならば、仕事に私情を持ち込むな!と。

この親父の切ない心、若い頃にはわからなかったな。
今ならよくわかる。

俺にも同じような経験あるよ。
戦争の話になった時。
いかに親父やお袋が戦争で苦労したか、涙を流してきたかはガキの頃から話を聞いているからよくわかる。

家族をそんな目に遭わせた戦争や国が憎くて、いつか仇をとろうと思っていた。

そして、ギロチンテラーでその思いを胸に
『日の丸よ灰になれ』
『Nationalism Fuckoff』
を作り歌ったのだ。

何年か前、そんな話を親父やお袋としてね。
家族が殺された者が、テロリストになって、国の理不尽を叩き斬って、革命をおこしてやりたいと思うのは当たり前なんじゃないか、と。
俺も家族が悲しいめに遭ったらそう思うし、そうするだろう、と。

そしたら、親父もお袋も黙ってね。
しばらく沈黙が続いた後、

お袋がこう言ったんだ。

「そんな事より、仕事を頑張って、〇〇ちゃん(娘の名)と〇〇ちゃん(カミさん)を路頭に迷わせないようにしっかり養いなさい!」

これが親の真の願いでもある、と思っている。
 
子どもの幸せを何よりも願っているのが親なのだ。

だから…。
日常生活をまずは頑強にし、その中で出来る事をやるべきだ、との思いを強くしている。

家族、恋人、仲間を大切にする者こそ、真の豪傑であるとの思いも揺るぎない!
俺の場合、ここに会社、社員も加わる。

それを重々わかった上で、家族を置いて戦いに行く者には、熱い涙と強きエールを贈るのだ。
 
例えば、特攻隊のように、
 
例えば、防人の歌の防人のように、

例えば、西郷隆盛やチェゲバラのように。

そして、今こそ歌いたい。
国を守るために、辺境に行く者を讃える歌を。
どうか無事でいて下さいと願う祈りの歌を。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

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シビアな時代だが

guillotineterror
5 years ago

♬雨はいつから 降り出したのか

と歌いたくなる雨の土曜日。

雨の歌っていっぱいあるな、と前も書いたが、俺の書いた歌詞に【雨】という言葉を使ったものがあったかな?

と思ったら、新曲『旭日ニ糺ス』にあった!
ほかにもあるかもしれないが、今パッと思い浮かぶのは新曲だな。

【雨】をお題にした曲。
こんなに雨が降っている今、雨の歌を作るにはいいかもしれないな。

コロナ禍真っ只中にあるが、4月辺りの緊張感はない。
マスク、手洗い、消毒。
今や普通に生活の一部になっている。
密を避けて、皆が遊びを我慢している。

いいとか、悪いとかではなく、これが日常になってしまったのだ。 

昨日、ニュースである感染症の先生が言っていた事は、おそらく感染症を知る先生方の総意であろうと感じた。

曰く、今までのような無邪気な時代には戻らない

言葉自体は忘れてしまったが、こんな事を冷たく言い放ったのだ。

世の中を無防備に、無邪気に生きる者には死刑宣告であろう。

だが、それが現実であるのだ。
この寂しさ、この厳しさをグッと飲み込まなければならない。
そうしなければ、始まらないからだ。

ある者は、これからの時代の変化をそのまま受け入れ、狭まるであろう選択肢の中から、それでも己を貫き、面白おかしく生きるだろう。

ある者は、新たな世の中に従い生きるが、その寂しさに耐えられず、口を開けば愚痴を言う、若くして老いた寂しき人生を生きるのだろう。

ある者は、以前と変わりなく無邪気で無防備に生きようとするだろう。
そしてその中でも奇跡的にコロナ禍を突破する者と、コロナに絡め取られ、自身が苦しみ、他人に感染させてしまうだろう。

どれがいいのか?

何度も言うが、政府や地方自治体にそれを委ねるのは、どう生きるかを決める権利を放棄する事にほかならない。

どうも解せないのは、普段政府の強権を否定しているのに、こんな時には政府の無策をあげつらう。

完全なロックダウンなんてしてみな。
ズッタズタにコミュニティが切り刻まれちまうから。
そして、それが時間をかけて元に戻ればまだいいが、元には戻らぬかもしれない。

自分で決めるしかねぇんだよ。

そして、それは誰のせいにも出来ない。
自分で何とかしなきゃならない事に早く気がつかないと。

赤ん坊みたいにさ、泣けば誰かが優しい手を差し伸べてくれるなんて思わない方がいいぜ。
そもそもいい歳こいて愚痴しか言わない者に、誰が親身になって手を差し伸べるというのか。

政府がやるべきは、対外的には強制的な入国制限。
国内では、生活必需品の価格統制、医療態勢の確保。

あとは、自分たちで危険を察知し、

どう生きるのか?

どう遊ぶのか?

自分の責任において、すべてを決めていくしかねぇんだよ。

そこに政府の権力を介入させる事に俺は反対だ。

何もしないと批判される現体制だけどさ、必要最低限の事しか出来ないよな。
それ以上踏み込むのを躊躇しているだけ、日本の体制っていうのは個人の自由に対して良心的なんだろうな。

世の中は変わる。
劇的に、そして確実に。

無邪気な時代は過ぎ去ったのかもしれない。
だが、人の温もりというのは、心ある人が存在する限り不滅なのだ。

昔は良かった!
なんて言って生きるなんて俺にはない。

あるのは、今、この時でも、面白おかしく生きている!と思える心。

自分がどう生きるのか?

シビアな時代を少年の心で。

出来る限りの予防をしながらも、コロナにかかってしまったらしょうがない!

出来る限りの予防をしながらも、コロナを移してしまったらしょうがない!

これは諦めではなく、現実を受け入れながら、人生を謳歌しようともがき爆走する者の、心の路側帯である。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

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19 hours ago
『横浜CITY is BURNING』 横浜音小屋

2月2日(月)【俺の独り言】
『横浜CITY is BURNING 横浜音小屋』

ライブ翌日、晴天の月曜日☀

お天道様をたっぷり浴びながら読書を、
なんてやってみたいものだ。
そう、昨日たっぷり遊び、本日はみっちり仕事。

燃える男は、バンドも仕事も全力投球‼️
やりたくない事はやらない!

これだよね。
ようやく歳を重ねて、その領域までやって来たわけだ。

さて、そんなギロチンテラーの昨日のライブ。
4人編成の日。
楽しかったね。

俺にとって、横浜と言えば、チャチャ‼️

ギロチンテラー2代目のギタリストだ。

カツオが1回抜けて、当時DISGUSTING VOIDのギターだったチャチャがピンチヒッターでギターを弾いてくれたんだよね。
1年か1年半かでカツオが戻ってくるまでね。

当時の写真まだ残ってる。
俺がまだ角刈りで後ろ髪が長い髪型してる頃。

オリーブドラブのMA-1を好んで着ていて、
ジーパンはリーバイス、
ブーツはレッドウィング、
ウエストバッグはGREGORYという頃だな。

チャチャは毛先が茶髪か金髪のロングヘアーだったな。

チャチャも俺と同じ丙午の男!
元気そうで何よりだ。

DISGUSTING VOID Voのウッチャンとは、プライベートで良く遊んだよな。
BANDED SKINNER以降は会っていないから20年以上会ってないんじゃない?

チャチャ、ウッチャン、俺で、横浜で食事会やろう‼️
とチャチャと約束。

3人で横浜の美味いモノ食いたいね。

そして、靖国神社清掃奉仕でお世話になっている憂国道志会会長の松本さん、ウィリー君も遊びに来てくれた。

ありがとうございます!

横浜、特に寿町界隈を良く知るウィリー君にディープな店を教えてもらおう。

松本さんからは、とても素晴らしいものをいただいた。

道義国家日本の結晶

【教育勅語】

額装して飾りたい。

松本さん、ありがとうございます‼️

そんな、仲間が駆けつけてくれた横浜音小屋でのライブ。

音の制約などは蹴散らし、ギロチンテラーらしいライブが出来たんじゃないかな。

初めてギロチンテラーを見る人からも好評‼️

ハードコアの迫力を感じてくれたと思う。

こうしてライブで少しずつ積み重ねてきた自負が、次のステージの燃料になる。

気を抜いたらそれで壊れてしまう。
気だよな、気‼️

気迫!
情熱!

そんな熱苦しいものを常に背負って来て良かったな。

まあ、ステージ前の天井のエアコンから熱風が勢い良く出ているのを指で感じた時は、

マジか?
どうりで汗だくになるはずだわ(苦笑)

横浜音小屋、面白いハコだったな。
バトルスカード佐藤君、ありがとうね。
またよろしく‼️

対バンしたみんな、お疲れ様‼️
またどこかで対バンしましょう。

吹けよ、俠の風!

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甦れ、武士道‼

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2 days ago
『男塾』152限目福生篇20

1月31日(土)【俺の独り言】
『『男塾』152限目福生篇20』

リンゴを食べて、朝が始まる俺の冬。

おかげで風邪知らずである。

得体の知れない健康食品のタブレットや薬を飲むくらいなら、毎日リンゴを食すべし。

皮を剥かずに食べるようになってから、倍くらいに増えたんじゃない?
リンゴの消費量。

慣れてくると、皮のゴワゴワさえも美味いと感じるようになる。

ある物、与えられた物を口にし、残さず食べるが信条ゆえ、そこに高貴な食料信仰はない。

身体の事を真剣に考えてはいないが、リンゴに限らず、なるべく加工される前の状態の食料を栄養としたいね。

その方が精神と身体の躍動感に繋がる気がするな。

とにかく、信州産のリンゴを食べたら元気になる事はしっかり書いておこう。

さて、昨夜は『男塾』152限目
〜福生篇#20〜

チキンシャック御代は満席で嬉しい限り。

男塾福生篇は全て生声生ギター完全アンプラグド‼️

楽器のパワー
人間の喉のパワーを感じるには、生が一番❗

電気に頼らず、機器にも頼らず。

ただあるのはアコースティックギターと生身の身体のみ。

こんな原始的でシンプルなスタイルの音楽ほかにはねぇからな。

ゆえに人間の力そのものが露わになる。

俺が感じるつまらねぇ音楽とは、
誰かの真似から出ていない没個性、
メッセージが突き刺さらない弱さ、だな。

下手でもいい。
メロディが稚拙でもいい。

だけど、俺はこれが歌いたい!伝えたいんだぜ、ベイビー‼️

そんな音楽は最高だぜ。

弾き語りはそれが顕著である。

もっとシンプルに言えば、イイか?悪いか?

イイものは、弾き語りでも、アコースティック編成でも、バンドでも、速さを変えても本質が変わらず伝わる普遍性がある。

昨夜俺は新曲『眠れ狼よ』
を演った。

年末年始の弾き語りのライブで毎回演ってマイナーチェンジを繰り返し、一昨日ようやく歌詞が完成。

昨夜『眠れ狼よ』完全版を披露。
この曲、評判がいい。

俺も心からの言葉として歌えるのだ。

バンドバージョンもレコーディングしたいね。
印象的なイントロ、
哀愁のリードギター、
そしてピアノ。

ギロチンテラーメンバーにメシを奢ってレコーディングしちゃうかな(笑)

昨夜の吼流魅KURUMIセットリスト
1.俺のランボルギーニ
2.眠れ狼よ
3.信州名物薄焼きの歌
4.日本武尊 (豊泉真リードギター)
5.流れ星 (豊泉真リードギター)

ギロチンテラーの曲も、そうじゃない曲も幅広く弾き語りで披露出来るようになってきた。

月2で主催しながら、出演もしていたら、イヤでも仕上がっていくわな。

次回2月の男塾福生篇は
2月27日(金)福生チキンシャック御代にて。

生の音楽の熱さで冬を熱くするぜ‼️🔥🔥🔥

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3 days ago
夢想

1月30日(金)【俺の独り言】
『夢想』

快晴の東京☀
だが、喜んでばかりもいられない。

市内の川が干上がっている。
ここに雪国の雪を捨てられたら……。

奥多摩湖もかつてないほど渇水しているという。

豪雪地帯の雪を、関東の山々に、ダムに捨てられたら。

無理を承知で何度も思う。

マッチングとはそういう事だろう。

だが、どうやって運ぶ?

何の制約もなく考えれば…。

太陽電池で動く無人運転の大型トレーラーに雪を積んだ防水のコンテナ。
これが渋滞を引き起こさない程度に関東太平洋側へ。

次から次へと運び込まれる雪。

田んぼに、山に、川の上流部に、ダムに。

溶けて水になっても問題なし。

地中に染みた雪や雪が溶けた水は、やがて関東太平洋側の飲み水となる。

リニアモーターカーなんかは、高出力に出来て何十両も運べるならば、雪の輸送専用でもいいね。

とにかく雪を太平洋側に運ぶ。
線路沿線の田んぼや野原に捨ててゆく。

夢のような話だけどさ、このくらい夢は大きい方がいいよな。

杓子定規に出来ません!

ではなく、スケールのデカい事を考える。

夢想でもいいじゃねぇか?

発送が貧弱だと実現しても面白くはない。

最先端の技術を使って世の中を救うなんて、夢があるもんな。

20世紀は原油を奪い合い、
21世紀は水を奪い合う。

と学者は言う。

水がなければ、人間なんぞ生きてられない。

コストがかかっても将来的な水を確保していかなきゃいけないんじゃないの?

もちろん、豪雪地帯の人からすれば、毎日の雪に辟易しているから、後の事は水を必要としている地域主導でやるべきだな。

もちろん予算は国家予算で。

使うべきところに潤沢に予算を充てる。

すぐには回収出来ないし、大きな博打となろう。

だが、改革とはそういう事なんじゃないのか?

政治は国家の損得勘定が出来る人にお願いしたいよな。

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国防も、知れば知るほど戦争のコストがわかる。
ゆえに、いかに安く、戦争を回避して確実に国を護るかの議論は必須なのだ。

それを議論から逃げるから、いつまで経っても真の国防が進まない。
これでは、イザと言う時はパニックになり、何でもOKとなる。

それを恐れなければならん。

外国人労働者の流入に関しても、子供を作った彼らをどうする?

規制がなければ国は外国人にとって変わられる。
その際、日本人同士の激しい内戦と人種間の闘いが重なり、日本はかつてない痛手を負う事になる。

ならば、早めに外国人流入を規制し、そうならないようにしなくてはならない。

なんでもそうだが、一見破天荒に見える夢想と、現実的な政策は両輪なのだ。

写真は知覧特攻平和観音堂にて。
俺たち2026年に生きる日本人は、永遠の日本の繁栄に責任を持たねばならん。

子供たちの歓声、
国の平安。

そんな当たり前なものを大切にしなければ、破天荒な夢想もまた夢で終わる。

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April 17, 2017
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