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Guillotine Terror

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焚き火の美学は男の美学

guillotineterror
5 years ago

新年仕事始め。
本日より日常に戻る。

ああ、素晴らしき年末年始の休みだったな。
ここからまた1年、闘いの日々となる。

箱根駅伝、駒澤大学!

スゲェな!

体力が均衡していたら、あるいは体力が限界にあったならば、あとは精神力の闘いになるよね。

精神論は必要ないみたいな事を言うボンクラ文化人もいるが、精神論が崩壊したら、ただの機械的な競技になっちまう。

そこに血や汗や涙、精神論があるからこそ美しいわけでね。

精神に届く言葉を発せられるかどうか?

駅伝で言えば監督とか、会社で言えば長の付く人々とかね。
組織は上に立つ人の覚悟でだいぶ変わると思うね。

しかし、駒澤大学!
よくやったよ。

青学は復路優勝、総合4位。
よく巻き返したよね。

これもさ、

負けてたまるか!

というド根性が選手を前へ前へ突き動かしたわけだよね。

精神はとても大切なモノ。
鍛錬すればするほど強くなる。

周りを見ててみな。
精神論を遠ざけた者と、精神論をごく自然に受け入れた者の圧倒的な差が見えてくるから。

コロナ禍という乱世、ヤワな奴は生き残れねぇから。

乱世に、貴族のようなお花畑な思考、目線、お坊ちゃま気質で生き抜くのは無理な話。

荒れ地を疾駆し、這いずり回り、泥水すらすする泥臭く生命力旺盛な奴が生き残る。

さて、あなたはどっちかな?

昨日は、俺のオアシスにて秋川警備隊新年の活動をしてきた(笑)

車の停め方、ヨシ!

庭の柊の枝を切ってしばらく放置していたモノをクリッパーに積んできた。

それを河原に下ろし、その下には河原にある枯れ草。
もちろん着火はファイヤースターターで。

冬、快晴続きで乾いているから、難なく着火。
庭の柊の枝を火の上に被せ、仕事で使った木杭の残材、木っ端を乗せる。

あっという間に木杭の木っ端に着火。

チタンのクッカーに水を入れ、沸騰させる。
そこへ新潟県小千谷市の珈琲メーカー

ensui

のパプアニューギニアとラベルに書いたコーヒーを入れる。

このコーヒーは、暁天店主細貝さんの息子さんがやっている珈琲メーカーのモノ。

今回は贅沢に焚き火コーヒーでいただく。

蓋をして20分ほど。
時々トントンとクッカーを叩くと、綺麗に沈殿する。

蓋を開けるとイイ香り。
それをチタンのカップに注ぎ、スティックシュガーを入れ、飲む。

嗚呼、なんという贅沢な時間よ!(笑)

笑っちゃうほど自然に溶け込んでいるのだ。

藤岡弘、CWニコルと言った感じか(笑)

西には独特の形をした大岳山をはじめ、奥多摩の山々が綺麗だ。

川のせせらぎは癒しのBGMとなる。

最初の焚き火が燃え尽きた。
ここからが本番である。

炭の上に河原の枯草を乗せ、うちわで2、3回仰ぐと炎が上がる。
そこへまた木杭の木っ端を乗せる。

陽が沈み、夜の帳が降りる頃。
焚き火もついに燃え尽きた。

俺の焚き火の美学。
それは、汚さない、必要な分だけ燃やし、灰になるまで燃やし尽くす!

焚き火として楽しめればそれでいい。

灰になるまで燃やしてこそ。
炎にも畏怖を感じよ。

良き休日だった。
今度はクッカーにワンカップ大関を入れ、動画を撮ろうかな(笑)

本日より仕事始めのみんな、
本年もご安全に!

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

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破邪の拳 靖国神社初詣

guillotineterror
5 years ago

正月三が日の三日目。

30日のギロチンテラーライブ後の充足感と、現実に目の前にある何もしなくていい休日。   

家族で朝昼晩メシをいっしょに食うのも、なかなかない事だから、正月のこの家族との平穏は素晴らしい。、

こんな休暇はまさに年に一度の天国。
365日、駆け抜けてきて、年に一度息継ぎする休暇。

普段慌ただしいからこそ、この時が輝いて見える。

充分休養出来たな。
これで今年もエンプティーぎりぎりになっても踏ん張っていけそうだ(笑)

三が日三日目には、すでに明日の仕事や、バンドの事、弾き語りの事が脳を支配する。 

それでいい!

2、3日、天国のような平穏があれば、充分だ。
あとは、戦場のような日常になってもかまわない。

箱根駅伝を少し見て、今俺はお天道様を存分に浴びながら、これを書いている。

仕事車に乗って。

仕事がすぐそこにあるのがイヤではない。
仕事の匂いがする車で遊びに行くのも、苦ではない。
むしろ、落ち着く(笑)

気がつけば先日54歳になり、

気がつけば、仕事にどっぷりと浸かる男になっている。
良かったよ、そんな男に成れて。

なぜならば、仕事に生きる男こそ、真の大黒柱たる男だと信じているから。

これから筋トレに行こうか、

あるいはオアシスで読書をしようか。

仕事が明日に迫る中、

半ば魂は戦場に向いている中、

明日からの闘いに向け、心身を温めておくような日になるだろうな。

いや、むしろ、すでに戦場のような日常に視線は向いている。
それが苦でないというのは、我ながらこの人生、荒行を積んできたな、と感心してしまうのだ。
 

先日、NHKで千日回峰行を成したお坊さんの番組をやっていた。  
この荒行が遂げられなかった時は、持っている短刀で自死しなければならないという、荒行の中の荒行である。

そのお坊さんは、ただ単にやり切っただけではない。
その荒行をやり切り、その勢いを活かし、テレビにも出るし、ニューヨークでも歩行禅というものを信者と行う。

俺が驚いたのは、凄く立派な寺を建立し、そこの住職となっている事。

ただ宗教的な荒行を成しただけではない。
世間的な成功も手に入れているのだ。

信念だけでは成せないモノがある。
俗なモノを受け入れる度量がなければ、清貧や純潔だけでは、世の中で一国一城の主にはなれない。

まさしく日常さえも戦場なのだ、ということだよね。

覇道を行く。

生まれてから今の今まで覇道にロマンを感じて生きてきた。

信念の崇高さだけではない。

俗な世間に崇高なる花を咲かせるには?

すでに始まっている。
新年早々、すでに闘いは始まっているのだ。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

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昨日は靖国神社へ初詣に出かけた。
家族にも会えず、故郷の墓参り、仏壇に手を合わせる事が出来ないので、せめて祖父には新年の挨拶をしたくてね。

東京にあっても、靖国神社というのは荘厳なる空気が流れている。

おみくじは…

【中吉】

だが、書いてある事は中吉とは思えないくらい、なかなか辛辣である(苦笑)

上等だ!

なんでも来い!

苦難に対しては、破邪の拳で突き破るぜ。

ある英雄は、天に誓ったという

我に百難を与えよ!と。

事象に対峙する度量があれば、恐れる事は何もないのだ。

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新春 俠気ノ風

guillotineterror
5 years ago

正月らしい正月を過ごしている。
快晴の東京☀️

いつものように箱根駅伝を見ている。
3区1位の東京国際大学のランナー、佐久長聖高校出身とある。
故郷の高校というだけで、応援したくなるものだ。

駅伝はドラマチックだな。

ドラマと言えば、大晦日に見たNHKの『エール』という連続ドラマの総集編が面白かった。

俺も好きな軍歌『若鷲の歌』『暁に祈る』などの作曲家古関裕而。

世間の戦意高揚感に合わせて、軍歌、戦時歌謡を作曲し、大ヒットさせる。
しかし、戦地に慰問に行き、戦争の実態を知り、深く傷つく。

その姿がとても人間的でね。

応援したい!

その純粋なる思いが戦争に加担した事に重なる時。
その苦悩は人間ならばあるだろう。
それがあるから、人を鼓舞し、感動させる事が出来るんだろうな。

例え、結果的に戦争に加担する事になったとしても、その創作の源に、憂国の情、人間的な温かさ、応援したいという純情がある限り、俺はその歌は素晴らしいモノであると信じている。

こんなにスゲェ作曲家がいた、という事を、俺たちは知らなければいけない。
先人たちに学ばなければならない。

感心するのは、そういう人物にスポットライトを当てる制作陣、
それを見て感動しヒットする世の中があるという事にも、俺は今の日本は捨てたものではない、と感じるのだ。

今年もコロナとつき合わなきゃならない1年になるだろう。

だけどさ、それを嘆いたところで、どうにもならねぇんだよ。

泣きたい者は泣けばいい。

俺はこんな時でも面白おかしく生きようと思う。 

それは、俺が常々言っている、

社会がどうあろうとも、

事象がどうあろうとも、

生をまっとうする!

この1年も全力で駆け抜ける1年になるだろう。

天に手が届かせるが如く、上へ上へ。
俺は荒れ地を覇道の道とし生きていくぜ。

2021年
俺は『俠気ノ風』という新曲を自らへのエールとし、生きていくだろう。

そして、レコーディングし、世の中へのエールとしてリリースするだろう。

日本語の歌を作り上げてきた先人たちの鉄の意志を受け継ぎ、苦難を乗り越え前へ進む者の歌を歌うだろう。

『俠気ノ風』

♬夜明けを待つ時代の中で
貫いたサムライの掟

血も涙も情も捨ててきた
血に染まる赤き戦場に

勝ち上がれ 我が俠気の誇りを賭けて
風よ吹け 敵を蹴散らす俠気の風よ

天を制する熱き天道は
いにしえの王者の紋章

我に宿れ王者の魂
我は王 覇道の王よ

作詞:KURUMI
作曲:KURUMI
編曲:GUILLOTINE TERROR

(C)2021 BATTLE PLANNING

吹けよ、俠の風!

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謹賀新年!

guillotineterror
5 years ago

1月1日(金)【俺の独り言】
『謹賀新年』

新年明けましておめでとうございます‼️
本年もよろしくお願いします‼️

東京は快晴☀️ 
初日の出というには遅い時刻にベランダに出て、お天道様に新年の挨拶。

これで、いざというとき、お天道様も味方についてくれるだろう。

平穏なる正月。
スタジオも、ジムも休み。
という事は、バンドも筋トレも、ライフワークであるものでさえ、一旦休み。

逆に、それ以外は一日中、何をしてもいい。
こんな平穏なる休日はないな。

みんなのFacebookを見ると、昨夜大晦日は皆ご馳走様を食べていたようで、こちらも微笑ましくなる。

我が家も、大晦日は手巻き寿司、
元旦の今朝は、おせち料理のパックと昨夜の手巻き寿司の残り、お雑煮、とささやかながら、正月らしい料理がテーブルに並んだ。

いつもは、座敷で家族揃ってお屠蘇を飲み、おせち料理やら雑煮を食べ、娘に皆でお年玉を渡す。
そんな正月をずーっと過ごしていたが、何十年ぶりかに我が家で正月を過ごしている。

出来る限り正月らしさを出そうとした親父とお袋の頑張りを知るのだ。

今、俺は娘に対して、日本の正月らしさを伝えなければならない。
故郷での年末年始を離れ、そんな事を今さらながら知るのである。

なるべく伝えなきゃね。
自分が親から教えてもらった日本人の家庭の慣習を。
それが出来て、ようやく俺も一人前の親父になれるのだろう。 

何もしない休日というのは、1年の中で正月三が日くらいなもの。
せっかくだから、この三が日は何もしないというのがいい。

先日、BOOK OFFで何冊か文庫本を買ってきた。

・西郷隆盛/安藤英男
・西郷隆盛/高橋直樹 
・武将列伝/海音寺潮五郎  
・史記(7)思想の命運
・十八史略(2)権力の構図
・十八史略(4)帝王の陥罪
・老子・列子
・R&BコンプリートCDガイド/松村雄策

これを読破したら大したものだが、おそらく少ししか読まずに三が日は終わってしまい、
あるいは、アコギで曲作りに没頭してしまうのだろう(苦笑)

まあ、そんな正月三が日は贅沢な時間だよね。

みんなも、正月三が日を幸せに過ごしてね!

追伸 
1週間後には、『男塾』新年会
全演者が中島みゆきをカバーするという、2デイズスペシャル企画。

練習しなきゃ(^^)

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

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『STREET ANARCHISM』Vol.80~タイマンGIG Round5~ギロチンテラーvsディグラフィア

guillotineterror
5 years ago

カーテン越しにお天道様を感じる。

1年を締めくくるライブ翌日の朝。
この充実感は何物にも代え難い。

やり切った!

その気分と、大晦日という特別な日、そしてこの蒼天☀️
これだけで、心の底から安息を感じられるが、いつもならば、実家への帰省も加わり、年末年始という一大イベントは、とても華やかな気分になるのだ。

今年は、コロナ禍。
しかも冬の最中、ウィルスも爆発的に感染する時である。

俺は実家への帰省よりも、ライブを選んだ歌舞伎者。

あれもこれもは、欲張り過ぎる。

今頃は、娘と中央道談合坂SAで、あふれかえる人々と席を取り合い、遅い朝メシを食べ、お土産を選んでいる頃。

きょうの俺は、コンビニの駐車場で一番陽当たりのイイ場所に車を停め、車内でビーフシチュードリアを食べている。

いつもより薄い朝刊を読みながら、ビーフシチュードリアを頬張る。

この時間も悪くはない。
アイスコーヒーもグビグビといく。

年末30日の『爆音烈闘』
今年は、10バンドではなく、ディグラフィアとタイマンGIG‼️

思い出に残る夜になった。

このコロナ禍、恒例となる企画を諦めずに、徹底的に考え抜いた結果、タイマンGIGとなったのだ。
言わば、コロナ禍が生んだタイマンGIGとも言える。
時代の申し子というと大げさかもしれないが、まさに時代を表す企画だった。

ステージ前の透明のシート、
演者を含め、全入場者の検温と連絡先記入。
そしてお客さんは誰ひとりごとマスクを外す事なきライブ。

俺は思う。

昨夜、会場にいたアンタたちは、時代の目撃者なんだ、と。
コロナ禍でさえも突っ走ろうとするハードコアバンドの意地とド根性を目にしているのだ、と。

2020年という年を見事なまでに表していたライブだった!

日本刀vs金属バット

いいタイマンだったぜ!
燃え尽き、無になれた。

この状況下、見に来てくれた方々、感謝します!
ありがとうございました!

タイマン相手のDIGRAPHIA。
骨のあるハードコアバンドだ!
2020年の1年を締めくくるにふさわしい対バンだった。
ありがとう!

そして会場のZONE-B五十嵐さん。
コロナ禍での、ライブハウスの最前線ですよ!

俺たちは、これ以降、早稲田ZONE-Bをホームとして、『STREET ANARCHISM』をやっていきたいと思う。
もちろん、来年の12月30日もギロチンテラーで予約します。

ギロチンテラー 
今年は8本しかライブが出来なかった。
今までで1番少ないライブ本数だった。

だが、ワンマンやツーマンを当たり前のようにこなし、ライブバンドとしての力量は上がったように思う。

俺のFacebookやブログを見ている人ならばわかると思うが、数年前からロングセットへの対応をしたスタジオリハーサルにシフトさせた。
体力もつけるようになった。

ロングセットの移行が、コロナ禍という舞台に上がるに際し、プラスに作用したな。
ロングセットに耐えうる体力、楽器の魅力!
これらが自然に交わるまで、俺たちは己と戦ってきたのだ。

1.仁義ノ契リ
2.花ハ桜木 男ハ度胸
3.NEW BLOOD
4.竹林ノ虎 蒼天ノ龍
5.GOD IS DEAD
6.旭日ニ糺ス
7.砂漠ノ花
8.BATTLE ZONE
9.義狼魑武掟羅亜
10.俠気ノ風
11.天命
12.流れ星
13.一刀両断

全13曲、1時間10分のセットリスト。

「マジでカッコよかった!」
 
そんな声を聞いたらさ、また一層やってやるぜ!って思っちゃうよね(^^)

来年もツーマン、スリーマンを中心にワンマンもやりたいね。

みなさん、ギロチンテラーを今年1年見守っていただきありがとうございました‼️

そして俺クルミの【俺の独り言】を読んでいただきありがとうございました‼️

コロナ禍は完全には収束しないと思っています。

【臨機応変】

この四文字が、乱世を生き抜くには必要!

ギロチンテラーはコロナ禍の中ではあるけれども、臨機応変で、前へ前へ進んでいきます。

来年早くも8枚目のニューアルバムリリース予定!

ギロチンテラーは最前線にいるぜ。

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本日、タイマンGIG‼️

guillotineterror
5 years ago

本日、タイマンGIG‼️ 

GUILLOTINE TERROR vs DIGRAPHIA

早稲田ZONE-B
OPEN 18:30
START 19:00

今年1年の総決算!

2020年は記憶に残る特別な年になるだろう。

いまだコロナ禍は収束しない。
つきあっていくしかねぇんだよな、この厄介なウィルスと。

大切なモノを選別しながら、それでも立ち止まる事なく、前へ進まねばならん。

リスクを減らしながら、ライブ活動を続ける。
そんな気持ちから、ワンマンや2マン、あるいは3マンにライブを限定してきた。

2020年、最後を締めくくるライブは、タイマンGIG!

それが俺の答えだ。

燃え尽きる。

ステージで燃え尽き、無になるまで。

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明日は『タイマンGIG』‼️

guillotineterror
5 years ago

陽がうっすらと差す12月29日の東京。
明日は、早稲田ZONE-Bにて年内最後のライブ
明後日は、大晦日である。

何事もけじめをつける事を是としてきた俺にとって、明日のライブは1年の集大成となる。

50人限定のライブ。
若干チケットがあるので、見たい方はお早めに!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
https://m.facebook.com/guillotineterror/

そんな1年を締めくくるライブ前日は、我社の仕事納め。

年末年始、浮かれるのは帰宅してから。
帰宅するまで気を張って、無事玄関にたどり着く事。
それが何より大切なのだ。

社員の給料、その他支払うべきモノは支払った。
毎年、懐がすすっからかんになるの時期だが、それもまた良し!

気分爽快だぜ!

これで心置きなく年を越せるってもんだ。

大晦日、正月は毎年故郷に帰っていたが、両親が高齢のため、今年は泣く泣く帰省はあきらめた。

残酷な見方をすれば

バンドを取るか?

故郷への帰省を取るか?

俺はバンドを選んだのだ。

笑ってくれ、この親不孝者、ならず者の極致のようなろくでなしを…。

だが、そう生きると決めたんだ。
30年も前からずーっと、いや、パンク、ハードコアというモノに魂を焼かれてからというもの、そう生きてきたのだ。

そんなならず者が明日ステージに立つ。

ライブを見て、笑ってくれ、泣いてくれ。

バンドバカ一代
ギロチンテラークルミの生き様を。

さて、仕事だ。
思えば、24時間仕事の呪縛から離れられないが、それが苦ではない。
むしろ楽しんでいる。

仕事とバンドという両輪を、どこまでも抱き締めて突き進むぜ!

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貫いたサムライの掟

guillotineterror
5 years ago

朝はどんより曇っていたが、現在陽が差している東京。
昨日はユニクロ、ホームセンターが混んでいた。

師走である。

今日は官庁御用納め。
仕事納めの会社が多いだろうが、我社は明日仕事納めである。

このコロナ禍という乱世に、売り上げを落とすことなく1年過ごせたのは、感謝という以外にない。

仕事を依頼してくれる元請け、
元請けに仕事を依頼してくれる施主、
そして何より、ケガ、コロナ感染等の病気なく、毎日仕事に汗を流してくれた我が社員には、

ありがとう!

と言いたい。
言った事はないが(苦笑)

毎年の感謝と、1年の仕事の総決算を、現場の所長、監督、他業種を槍玉に上げ、酒を飲み語らう忘年会は無しにした。

余計感謝を伝えられなくなるな(笑)

まあいい。
とにかく明日夜、家に帰るまで無事でいて欲しい、と願う俺なのだ。

バンド関係の忘年会も全て無しにした。
いつもは言い出しっぺの俺なんだが、今年は感染リスクから遠ざかる事、が至上命題である以上、それに従うのは仕方ない。

何より、ライブを最優先しているから‼️ ‼️

例えれば、ライブという、このコロナ禍には大きなリスクがあるものをやるために、コツコツと、

ライブ以外は、

バンド以外は、

弾き語り以外は、

我慢して、リスクを出来る限り減らしてきた。
それがモノの道理だからである。

我慢を強いる人々

ウィルスに弱い人々

それを支える人々

がいる以上、あれもこれも求めるのは、赤ん坊のようなカッコ悪いガキである。

我慢して、耐えて、ようやく貯めたリスク軽減を、ライブに賭ける。

それでこそ、義俠を旨とし生きるならず者なのだ。

今、無遠慮に、無自覚に、悩む事なくやりたい事をやっている者には、俺は共感はしない。

選ばなければいけないのだ。
大切なモノは何か?

踏み絵を迫る時代なのだ。

人の心あるならば、

義俠心があるならば、

お客さんを入れてライブをやるからには、悩み抜き、苦しみ抜かねばなるまい。
それは、この乱世にライブをやる者に課せられた宿命である。
そこから逃げてはならないのだ。

ゆえに、悩み抜き、苦しみ抜いた末に到達したステージは、とてつもない素晴らしいステージになるのは当然だろう。

答えのない時代に生きる者よ、 

その是非を他人に聞く事なかれ。

その是非は、自分の本能、カンを信じよ。

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昨日日曜日は、筋トレ納めでジムへ。

暖房設備のない倉庫のような硬派なジムは、熱気が充満しているが、冷たい風は吹き抜ける。

換気は充分過ぎるほど(苦笑)

今年最後のジムは、上半身の筋トレ。
名残惜しいが、年明け早々行こうと思っている。

今年こそゴリラを目指していたが、なかなかゴリラにはなれなかった。

来年こそは、ゴリラを、そして長年の悲願に近づきたい。

目指せ、ロードウォリアーズ!   

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デスペラード

guillotineterror
5 years ago

眩しき冬のお天道様を浴び、ベランダに5.11の戦闘服と5.11の軍パン、男塾DRY T-SHIRTSを干す。

すでに深夜部屋干ししていたので、ほぼ乾いている。

眩しい。

ライブ翌朝、お天道様が元気だとそれだけで嬉しくなる。

ほんのりと身体に残るグレンモーレンジの酔い。
しばらく眠り、それがさめたらジムに行こう。

そして美味い焼き鳥を食べて、良質なるタンパク質を摂るのだ。
 

いい夜だった。

鶯谷WhatsUp

弾き語りで一度、ギロチンテラーでは初!

年末の期待感がホテル街にはいやが上にも充満し、街はまるで桃源郷のようだ。

こんなコロナ禍だから、余計ホテル街を足早に行き交う人々が人間らしく見える。  

そう、このこんなコロナウィルスは、有機的なモノを無機的なモノに変えてきた。

社会に充満する猥雑な空気感を冷涼なる人工的に組成された空気で綺麗にしようとしている。

抗う。

そんな無機質な社会には撤退的に抗う。

喧嘩

セックス

筋トレ

無機的な世の中には逆行するようだが、全て大好きだ!!

そして、この3つをミキサーにかけ混ぜ合わせたようなバンドというもの、ライブというモノに、血湧き肉躍るのだ。

鶯谷の夜は、そんな俺たちを大歓迎するかの如く飲み込むのだ。

ライブはセックスと同じだ!

快感が突き抜ける。

どこまで続く高速をアクセル吹かして景色を置いていく快感にも近い。

この時代にステージに上がる意義。

その是非を問われても、意味はない。
そんな事問うても、行動が答えだ。

ただ一つの答えが行動に出るのだ。

こんな時代にライブをやって、酒を飲んで、仲間と拳を振り上げ絶叫する。

そんな人間は、筋金入りのならず者だぜ。

ならず者

人でなし

ろくでなし

愚か者
 
いくらでも形容出来る(笑)

義俠を旨とし生きる。

天に対する義である。

義俠を胸にならず者の道を行く。

無遠慮にライブはやっていない。
一つ一つ厳選している。

だから、一発一発のライブは躍動感に満ち満ちている。
生の躍動!

喧嘩やセックスと同じだ。

年末30日、『タイマンGIG』

鼻血が出るほど興奮するぜ!

早稲田ZONE-Bのフロアを、生の炎で焼き尽くしてやる。

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ギロチンテラー公式サイトへは、こちらから
##LNKS.[http://guillotineterror.tokyo].N##ギロチンテラーOfficial Site ##LNKE##

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本日、鶯谷WhatsUpでライブ

guillotineterror
5 years ago

年末近い土曜日。
大掃除もしなきゃならん、
末締め請求書も作らなきゃならん、
と、やる事はあるが、今夜はそれらをぶっちぎり、ライブである。

ライブがあると、心の奥に火が点いたまま。
消える事なきこの火が、日常生活で平穏に100%浸かる事を拒否するのだ。

しかも、今夜のライブを終え、4日後には早稲田ZONE-BでDIGRAPHIAと『タイマンGIG』である。
心が平穏であろうはずがない。

何処までもスリルを求める。

平穏より戦闘を!

今夜、鶯谷What’s Upにて三日月爆音団企画
『爆音テロリスト』Vol.4

ああ、たまんねぇな、ライブ前のソワソワ、ゾクゾクする感覚。

ギロチンテラー初WhatsUp
ギロチンテラーが店に入りきれるのか?(嘘)

ステージに立つのはラッシャー君以外一人が限界だろうな(笑)

対バンは三日月爆音団とGOOD DREAM。
GOOD DREAMの真也君とサコちゃんは男🌸塾!

男塾メンバーとバンドで対バンするというのも、楽しみ!

今夜、鶯谷に爆音が響き渡るぜ!

昨夜は我が家もクリスマスらしい夕食だった。
鶏のモモと寿司。
食後にはケーキ。

鶏のモモは、タンパク質を摂れるし美味いし。
寿司も美味かった!

ケーキはイチゴのショートケーキ。
ケーキを買って食べるなんて事は、俺にとっては1年で1度、クリスマスだけ。

クリスマス=誕生日
が終われば次は年末年始。

年末年始休業も相まってお祭り気分が続くわけだが、今年はコロナにより、少し寂しい年末年始となる。

せめてライブは、そんな寂しき世の中を一時忘れる場になればいいな。

ギロチンテラー
今夜、鶯谷WhatsUpに参上‼️

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新潟県小千谷市のラーメン暁天店主
細貝氏より、嬉しい誕生日&クリスマスプレゼントいただきました!

赤い漆塗った漆札!
名前は俺の名字が彫ってある。

細貝さん、有難うございます!

この札、カッコイイんだよね。

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22 hours ago
『横浜CITY is BURNING』 横浜音小屋

2月2日(月)【俺の独り言】
『横浜CITY is BURNING 横浜音小屋』

ライブ翌日、晴天の月曜日☀

お天道様をたっぷり浴びながら読書を、
なんてやってみたいものだ。
そう、昨日たっぷり遊び、本日はみっちり仕事。

燃える男は、バンドも仕事も全力投球‼️
やりたくない事はやらない!

これだよね。
ようやく歳を重ねて、その領域までやって来たわけだ。

さて、そんなギロチンテラーの昨日のライブ。
4人編成の日。
楽しかったね。

俺にとって、横浜と言えば、チャチャ‼️

ギロチンテラー2代目のギタリストだ。

カツオが1回抜けて、当時DISGUSTING VOIDのギターだったチャチャがピンチヒッターでギターを弾いてくれたんだよね。
1年か1年半かでカツオが戻ってくるまでね。

当時の写真まだ残ってる。
俺がまだ角刈りで後ろ髪が長い髪型してる頃。

オリーブドラブのMA-1を好んで着ていて、
ジーパンはリーバイス、
ブーツはレッドウィング、
ウエストバッグはGREGORYという頃だな。

チャチャは毛先が茶髪か金髪のロングヘアーだったな。

チャチャも俺と同じ丙午の男!
元気そうで何よりだ。

DISGUSTING VOID Voのウッチャンとは、プライベートで良く遊んだよな。
BANDED SKINNER以降は会っていないから20年以上会ってないんじゃない?

チャチャ、ウッチャン、俺で、横浜で食事会やろう‼️
とチャチャと約束。

3人で横浜の美味いモノ食いたいね。

そして、靖国神社清掃奉仕でお世話になっている憂国道志会会長の松本さん、ウィリー君も遊びに来てくれた。

ありがとうございます!

横浜、特に寿町界隈を良く知るウィリー君にディープな店を教えてもらおう。

松本さんからは、とても素晴らしいものをいただいた。

道義国家日本の結晶

【教育勅語】

額装して飾りたい。

松本さん、ありがとうございます‼️

そんな、仲間が駆けつけてくれた横浜音小屋でのライブ。

音の制約などは蹴散らし、ギロチンテラーらしいライブが出来たんじゃないかな。

初めてギロチンテラーを見る人からも好評‼️

ハードコアの迫力を感じてくれたと思う。

こうしてライブで少しずつ積み重ねてきた自負が、次のステージの燃料になる。

気を抜いたらそれで壊れてしまう。
気だよな、気‼️

気迫!
情熱!

そんな熱苦しいものを常に背負って来て良かったな。

まあ、ステージ前の天井のエアコンから熱風が勢い良く出ているのを指で感じた時は、

マジか?
どうりで汗だくになるはずだわ(苦笑)

横浜音小屋、面白いハコだったな。
バトルスカード佐藤君、ありがとうね。
またよろしく‼️

対バンしたみんな、お疲れ様‼️
またどこかで対バンしましょう。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

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2 days ago
『男塾』152限目福生篇20

1月31日(土)【俺の独り言】
『『男塾』152限目福生篇20』

リンゴを食べて、朝が始まる俺の冬。

おかげで風邪知らずである。

得体の知れない健康食品のタブレットや薬を飲むくらいなら、毎日リンゴを食すべし。

皮を剥かずに食べるようになってから、倍くらいに増えたんじゃない?
リンゴの消費量。

慣れてくると、皮のゴワゴワさえも美味いと感じるようになる。

ある物、与えられた物を口にし、残さず食べるが信条ゆえ、そこに高貴な食料信仰はない。

身体の事を真剣に考えてはいないが、リンゴに限らず、なるべく加工される前の状態の食料を栄養としたいね。

その方が精神と身体の躍動感に繋がる気がするな。

とにかく、信州産のリンゴを食べたら元気になる事はしっかり書いておこう。

さて、昨夜は『男塾』152限目
〜福生篇#20〜

チキンシャック御代は満席で嬉しい限り。

男塾福生篇は全て生声生ギター完全アンプラグド‼️

楽器のパワー
人間の喉のパワーを感じるには、生が一番❗

電気に頼らず、機器にも頼らず。

ただあるのはアコースティックギターと生身の身体のみ。

こんな原始的でシンプルなスタイルの音楽ほかにはねぇからな。

ゆえに人間の力そのものが露わになる。

俺が感じるつまらねぇ音楽とは、
誰かの真似から出ていない没個性、
メッセージが突き刺さらない弱さ、だな。

下手でもいい。
メロディが稚拙でもいい。

だけど、俺はこれが歌いたい!伝えたいんだぜ、ベイビー‼️

そんな音楽は最高だぜ。

弾き語りはそれが顕著である。

もっとシンプルに言えば、イイか?悪いか?

イイものは、弾き語りでも、アコースティック編成でも、バンドでも、速さを変えても本質が変わらず伝わる普遍性がある。

昨夜俺は新曲『眠れ狼よ』
を演った。

年末年始の弾き語りのライブで毎回演ってマイナーチェンジを繰り返し、一昨日ようやく歌詞が完成。

昨夜『眠れ狼よ』完全版を披露。
この曲、評判がいい。

俺も心からの言葉として歌えるのだ。

バンドバージョンもレコーディングしたいね。
印象的なイントロ、
哀愁のリードギター、
そしてピアノ。

ギロチンテラーメンバーにメシを奢ってレコーディングしちゃうかな(笑)

昨夜の吼流魅KURUMIセットリスト
1.俺のランボルギーニ
2.眠れ狼よ
3.信州名物薄焼きの歌
4.日本武尊 (豊泉真リードギター)
5.流れ星 (豊泉真リードギター)

ギロチンテラーの曲も、そうじゃない曲も幅広く弾き語りで披露出来るようになってきた。

月2で主催しながら、出演もしていたら、イヤでも仕上がっていくわな。

次回2月の男塾福生篇は
2月27日(金)福生チキンシャック御代にて。

生の音楽の熱さで冬を熱くするぜ‼️🔥🔥🔥

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

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4 days ago
夢想

1月30日(金)【俺の独り言】
『夢想』

快晴の東京☀
だが、喜んでばかりもいられない。

市内の川が干上がっている。
ここに雪国の雪を捨てられたら……。

奥多摩湖もかつてないほど渇水しているという。

豪雪地帯の雪を、関東の山々に、ダムに捨てられたら。

無理を承知で何度も思う。

マッチングとはそういう事だろう。

だが、どうやって運ぶ?

何の制約もなく考えれば…。

太陽電池で動く無人運転の大型トレーラーに雪を積んだ防水のコンテナ。
これが渋滞を引き起こさない程度に関東太平洋側へ。

次から次へと運び込まれる雪。

田んぼに、山に、川の上流部に、ダムに。

溶けて水になっても問題なし。

地中に染みた雪や雪が溶けた水は、やがて関東太平洋側の飲み水となる。

リニアモーターカーなんかは、高出力に出来て何十両も運べるならば、雪の輸送専用でもいいね。

とにかく雪を太平洋側に運ぶ。
線路沿線の田んぼや野原に捨ててゆく。

夢のような話だけどさ、このくらい夢は大きい方がいいよな。

杓子定規に出来ません!

ではなく、スケールのデカい事を考える。

夢想でもいいじゃねぇか?

発送が貧弱だと実現しても面白くはない。

最先端の技術を使って世の中を救うなんて、夢があるもんな。

20世紀は原油を奪い合い、
21世紀は水を奪い合う。

と学者は言う。

水がなければ、人間なんぞ生きてられない。

コストがかかっても将来的な水を確保していかなきゃいけないんじゃないの?

もちろん、豪雪地帯の人からすれば、毎日の雪に辟易しているから、後の事は水を必要としている地域主導でやるべきだな。

もちろん予算は国家予算で。

使うべきところに潤沢に予算を充てる。

すぐには回収出来ないし、大きな博打となろう。

だが、改革とはそういう事なんじゃないのか?

政治は国家の損得勘定が出来る人にお願いしたいよな。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

〓Japanese Hardcore & Soul〓
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国防も、知れば知るほど戦争のコストがわかる。
ゆえに、いかに安く、戦争を回避して確実に国を護るかの議論は必須なのだ。

それを議論から逃げるから、いつまで経っても真の国防が進まない。
これでは、イザと言う時はパニックになり、何でもOKとなる。

それを恐れなければならん。

外国人労働者の流入に関しても、子供を作った彼らをどうする?

規制がなければ国は外国人にとって変わられる。
その際、日本人同士の激しい内戦と人種間の闘いが重なり、日本はかつてない痛手を負う事になる。

ならば、早めに外国人流入を規制し、そうならないようにしなくてはならない。

なんでもそうだが、一見破天荒に見える夢想と、現実的な政策は両輪なのだ。

写真は知覧特攻平和観音堂にて。
俺たち2026年に生きる日本人は、永遠の日本の繁栄に責任を持たねばならん。

子供たちの歓声、
国の平安。

そんな当たり前なものを大切にしなければ、破天荒な夢想もまた夢で終わる。

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April 17, 2017
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