• News
  • The Band
    • Biography
    • Gallery
    • Diary
    • YouTube
  • Releases
  • Live Schedule
  • Contact
Guillotine Terror

All posts tagged #維新

まったく男ってやつは、最高じゃねぇか!

guillotineterror
5 years ago

涼しい朝。
蒸し蒸しするよりはマシだが、今俺が求めるのは、梅雨の前、湿度が低い、カラッとした快晴の日。

年がら年中、そんな気候だったら最高だろうけど、季節の移ろいを感傷的に感じる情感もなくなってしまうのかも。

ならば、俺は、この日本の多湿な気候も受け入れよう。

昨夜のスタジオは気持ち良かったね。
汗だくになって歌う喜び。

新曲を必ず1曲混ぜての、各自3曲コール。
一回し終わったところで、俺が新たに2曲追加(笑) 

あれ、キツいんだよね。
ようやく終わったと思ったら、曲を追加するってさ。
だけど、この2曲追加がバンドの筋肉を作ると思っている。

精神論じゃないよ。
俺ならば喉、
楽器陣ならば、指、腕、
ドラムならば、そこに足も加わる、肉体の酷使。

そこに喜びを感じているのは、俺がMだからか?(笑)
いや、そんな追加の曲を予告なく付け加えて、メンバーを追い込む俺はSなのか?、ギャハハ(笑)

まあいい。
昨夜のギロチンテラースタジオ練習は、いつも通りみっちりやって燃えた!
という事が伝えたいのだ(^^)

一回しして一服。
500mlのお茶を飲みきってしまったので、スタジオの目の前にあるスーパーへ。

2リットルの、いかにも薄味の、薄~い色の麦茶と、アイスを4人分。
こんな時は、【爽】がいい!

ギロチンテラー 漢の食レポ
爽篇
ありますよ!(笑)

アイスの食い方一つとってみても人それぞれ。
ガキの頃、

俺はこんな事やって食えるんだぜ!

と、訳のわからぬ競い合いをしたものだが、その名残りが大人になっても抜けていない。

まったく男という動物は!

と、女性陣から白い目で見られても仕方あるまい。
だが、それが男という動物なのだ。

今朝の朝日新聞朝刊。
科学欄に(ワォ!朝日新聞科学欄についての記述など初めてだぞ、ギャハハ(笑))

けんか相手とは脳が似る?

という見出しで、面白い事が書いてある。

曰く、
2匹のオスの魚がケンカをしているとき、脳の中で遺伝子の働きが似てくる事を、北里大学のチームが発見したという。

魚同士が相手の能力を見極めるために密接に行動すると、行動をコントロールする脳の働きが同調し、遺伝子の働きが似てくる。

食料やメスを奪い争う場合、お互い深刻な傷を負う前に相手の能力を見極めて勝敗をつける事が多いらしい。

うん、わかる!
あるよな、そんな事。

特任教授曰く、闘いを高度にコントロールしているという。

あるある、男なら!

そうなんだよ、女性の皆さん!
男はプライドやメンツを命懸けで守る生き物。
ゆえに馬鹿な事をしていると見える事もある。

だが、男は闘いを高度にコントロールしているんだよ!
(請け売りでカッコつけて言ってみる(笑))

女はさ、男がケンカしていたら、

私を取り合って、このオスたちが闘っている!

などと思って、心の中の乙女な部分をキュンキュンさせちゃってんじゃねぇの?(笑)

って勝手に思っている。

だがね、男は仮に女を取り合うとしても、そこに女は介在しないんだよな。 
女は一つの言い訳であって、実は男同士の能力測定、査定をしあっている。

そして、自分と似た部分、あるいは男として認める部分があれば、敵意が好意に変わっていく動物なんだよね。
 
だから、女でケンカしても、結果に女は介在しない、出来ないんだよな。

男ってさ、馬鹿みたいだけど、争いながら仲間を見つけていく事がある。

時代がどんなに進化しようとも、  
歳を重ねようとも、

闘いに血が騒ぐのは、男の性なんだよな!

追伸
女性陣からの怒りのコメントがありそうだが、本音なので悪しからず!(苦笑)

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Read more ...
0

英雄

guillotineterror
5 years ago

朝は雨だったが、現在陽が差している。

空を見上げると、

東側が青空にちぎった綿を散りばめたような空、
西側は今にも雨がふりそうな黒い雲。
 
ニトリの涼感シーツをベランダに干しコンビニへ。

エブリィに乗り、線路沿いの道に出ると、奥多摩の山々、そして空が見える。
西の空に青空が見えるから、パラパラと通り雨はあろうが、日中は概ね天気はもつだろう。

と思ったら、ポツポツと雨が降ってきた。
近くのコンビニだったゆえ、大して濡れずに済んだ。

コロナに対する俺たちの接し方はこんなもんじゃなかろうか?

気象予報士は気象のプロである。
その気象予報士が個人にああせい、こうせいとは言わない。

例えば、昨夜のニュースでのきょう日曜日の天気予報は曇り。
よって雨が降らないだろうと、洗濯物を出しっ放しにすれば、びしょ濡れになる。

だが、それは気象予報士や天気予報が悪いのではない。
自分のカンが鈍っているのと、その判断の下、行動した自分が悪いのだ。

洗濯物が濡れたら悔しいが、それは自分の読みが誤っていた、と素直に自分のカンを経験により微調整するような人間であれば、同じような境遇でより慎重な判断をするようになるだろう。
ゆえに、痛い目に遭う事は自然と減るのだ。

これを気象庁や、気象予報士、天気予報のせいにして自分の非を認めぬボンクラはいつまで経っても、そのまま。
せっかくの経験を無にしているのだ。

何度も書くが、世の中の事象を感じる、見る、のは自分である。
ゆえに、万物流転の中心に自分がいる。

これは独善的に世を見よ、というのではない。
その逆だ。

世の中の事象を変えようとする意欲はあっても、それが到底かなわぬモノがある。

そんな時、その理不尽をどう感じるかにより、人生は大きく変わってくるだろうな。

俺が好きな人間、
仲間としたい人間とは、
そんな理不尽をグッと飲み込み、それでもへこたれぬ強き心を持つ者。

そう、豪傑、好漢、そしてサムライである。

最近、2つの時代劇の映画を見た。
一つは上戸彩、西田敏行が出ていた『武士の献立』
もう一つは大沢たかおが主演の『桜田門外の変』

ともに面白かったし、若き日本の芸能人が、日本の時代劇でサムライやサムライの妻を演じる事を素晴らしく感じる。

切ないのだ、組織に生きる者は。

理不尽に揉まれ、それでも信ずる道を捨てぬ者。

この切なさが、日本の心なんだろうな。

『武士の献立』で、包丁侍と藩の中で揶揄される武士の調理人の家計。
家督を息子に譲る親父役を西田敏行が演じていたんだけど、無礼極まりない中傷に怒る息子を叱りこう言う。

我らは藩に仕える身。
武士ならば、仕事に私情を持ち込むな!と。

この親父の切ない心、若い頃にはわからなかったな。
今ならよくわかる。

俺にも同じような経験あるよ。
戦争の話になった時。
いかに親父やお袋が戦争で苦労したか、涙を流してきたかはガキの頃から話を聞いているからよくわかる。

家族をそんな目に遭わせた戦争や国が憎くて、いつか仇をとろうと思っていた。

そして、ギロチンテラーでその思いを胸に
『日の丸よ灰になれ』
『Nationalism Fuckoff』
を作り歌ったのだ。

何年か前、そんな話を親父やお袋としてね。
家族が殺された者が、テロリストになって、国の理不尽を叩き斬って、革命をおこしてやりたいと思うのは当たり前なんじゃないか、と。
俺も家族が悲しいめに遭ったらそう思うし、そうするだろう、と。

そしたら、親父もお袋も黙ってね。
しばらく沈黙が続いた後、

お袋がこう言ったんだ。

「そんな事より、仕事を頑張って、〇〇ちゃん(娘の名)と〇〇ちゃん(カミさん)を路頭に迷わせないようにしっかり養いなさい!」

これが親の真の願いでもある、と思っている。
 
子どもの幸せを何よりも願っているのが親なのだ。

だから…。
日常生活をまずは頑強にし、その中で出来る事をやるべきだ、との思いを強くしている。

家族、恋人、仲間を大切にする者こそ、真の豪傑であるとの思いも揺るぎない!
俺の場合、ここに会社、社員も加わる。

それを重々わかった上で、家族を置いて戦いに行く者には、熱い涙と強きエールを贈るのだ。
 
例えば、特攻隊のように、
 
例えば、防人の歌の防人のように、

例えば、西郷隆盛やチェゲバラのように。

そして、今こそ歌いたい。
国を守るために、辺境に行く者を讃える歌を。
どうか無事でいて下さいと願う祈りの歌を。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Read more ...
0

替天行道

guillotineterror
5 years ago

痛い!
広背筋、そして大胸筋まで筋肉痛(苦笑)

昨日は、スクワット(負荷無し)50回を5セットやる予定だったが、2回で撃沈。

おかげで太ももも筋肉痛ではあるが、広背筋や大胸筋に比べたら、まだマシ。

俺の経験での話だが、筋肉痛が酷くてもさらに筋トレした部位は、筋肉痛が緩和されるという事実‼️

筋トレにより発生した筋肉痛を、
筋トレを以て緩和する。

荒療治にもほどがあるように思えるが、これは俺の経験上事実なのである。

その積み重ねがロードウォリアーズへの道!(笑)

政府のGO TO キャンペーンが批判されている。
やろうとする事は間違っちゃいないんだけど、タイミングが悪いんだよね!

マスクもそうだけど、この非常事態には、より機動力を求められるわけだよね。
のんきに構えていると、事態はあっという間に変わる。

GO TO キャンペーン。
緊急事態宣言解除後すぐに始めればまだ良かったと思うが、事ここに至れば、しばらく延期すべきだよな。

昨日、運転しながらラジオを聞いていたら、あるコメンテーターが、西村経済再生大臣があまりにも可哀想だ、と。

曰く、経済再生とコロナ対策と、目的が違う二つの事柄をまとめる役割を負わされている。
本来、経済と、コロナ対策は別々の大臣が担当し、話し合いをしながら妥協点を探っていくべきもの。
この両方を抱え込んでしまえば、大した事が出来ないのは当然だ、という。

安倍総理はそうすべきであり、このままでは、無能呼ばわりされている西村大臣があまりに可哀想ではないか、と言うのだ。

たしかに!
別方向を向いているものを、一人の大臣が抱え込んだら、弱い心の持ち主ならば気が病んでしまうんじゃないか。

見ていて憐れにさえ思えてきてしまう。

経済再生大臣は経済再生を第一に考えればいいわけで、このコロナ対策は、新たに設けてもいいし、厚労大臣が兼任してもいい。

政治家生命や、その人の命を削りながら仕事をしていかなきゃならない今、矢面に立ち、経験を重ねた政治家は必要である。

もっと仲間を大切にしないと、ダメだよ、安倍総理!

そしてこれまた悲しい事件。
官邸に忖度させられた官僚が自殺した事件。

昨夜のニュースでその方の書いたものを見たが、怒りと切なさで胸がいっぱいになる。

私の雇用主は日本国民である!

この一文を読んで、目頭が熱くなった。
これぞ官僚!役人!
国のため、国民のため、その叡智を結集し、仕事をするエリートよ。

時の権力者ではなく、日本国民のために働く、と宣誓する官僚を見殺しにする仲間や社会。
これはどう考えてもおかしい。

『水滸伝』ならば、宋江が憂国の官僚、そんな感じだろう。

軍人ならば、王進、林冲、楊志などが、憂国の軍人だろう。

『水滸伝』では、そんな豪傑が集い、梁山泊を結成し、権力と戦うが、結果、世直し出来ずに悲劇的な別れ、非業の死の山となって革命かなわず歴史に埋没していくのだ。

だが、現実はそうあってはならぬ!
正道がド真ん中をいかねば、物事の道理が成り立たたぬ。

私の雇用主は日本国民である!

こんな気概ある、国士のような官僚が、汚され、穢され、絡め取られていく様を知りながら、見て見ぬふりは出来んのだ。

誰が悪いかは、ここには書かない。
が、それを知る者が、次に何をすべきかはわかる。

日常においては邪道を許さず。
自らの行動が問われるのだ。

日本の官僚は優秀だと思う。
日本社会のシステムが、弱者保護に貫かれている事を、社長になるとよくわかるのだ。

それを一から作り上げてきた官僚たちには、今一度、憂国の情を燃やして欲しい。

国のため、命を削り、神経を削りながら、国作りをしている官僚を、俺は尊敬する。
彼らが不動の魂により国を支えているから、ボンクラな国会議員が選ばれても、世の中が傾く事はなかったのだ。

だが、今、その官僚たちのシステムに、国会議員がクビを突っ込み、自身の権力拡大に利用しようとしている。
これを許さないのが、我々有権者の義務なのだ。

憂国の官僚たちに力を!
ボンクラな国会議員には退場を!
それぞれ促したいものだ。 

そしてこれは書いておかねばならぬが、そもそも政治主導を旗印に、官僚を支配しようとしたのは民主党政権であり、ゆえに官僚たちは言うことをきかず、民主党は孤立し、みずから瓦解していったのだ。

パフォーマンスはいらねぇ。
欲しいのは、実直な働き手である。

私の雇用主は日本国民である!

こういう官僚を、国民は守らなければならないのだ。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Read more ...
0

責任

guillotineterror
5 years ago

きたきた、声が出てしまうような筋肉痛。
特に太もも。

痛いけれども、効いている証拠だから、嬉しいのだ。
明日はもっと痛かったりして(笑)

昨日は、江東区の解体現場で仕事後、社員を他の社員が仕事を進めている他現場へ送り、
俺は足立区某所で行われる、某ゼネコン現場の施工検討会へ。

このゼネコン現場で仕事をするのは初めて。
以前営業した時は、仕事を取れなかったのだが、今回、所長から電話で仕事の依頼があった。

曰く、今回の現場は大きいため、今までの取引業者では無理だから、やってくれないか、
というものだった。

詳細は書かないが、かなり大きな現場。
工期は1年前半しかない。
祝日はもちろん、土日も出になるだろうという。

我社に期待して依頼してくれたのだ。
出来る限りの技術をもって、その期待に応えるしかないのだ。

帰り道。 
環七を走りながら、この期待に応える重さを感じていた。
大きな仕事が取れた、ヤッター!
ではなく、その責任の重さを久しぶりに感じているのは、俺の約30年の墨出し人生の経験があるから。
 
忙しい時にそれに見合った人材がいれば、会社は大きくなる。
が、そこに緩さや甘さがあってはならない事を、俺は経験上知っている。

チャンスがありながら、状況をみすみす見逃さなければならない無念。
仕事の責任と、無念さ。

せっかく大きな現場が取れても、晴れやかな気分になれないのは、それが原因なのだ。

人は財産である。

もし俺が建設業でなく、製造業で起業していたならなぁ、と思う事がある。
莫大な借金をして、人がいなくても工場が稼働出来るようにしただろう。
製造業ならば、莫大な金をかければ機械化が可能だ。

だが、建設業はそうはいかないのだ。
最初から最後まで人間なのだ。
それは莫大な借金をしたとしても確保出来ないものなのだ。

今あるもので、より大きな仕事をこなす!

やるしかねぇんだよな!

自分を納得させるように、心に念じながら、アクセルをふかして帰る月曜日だった。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Read more ...
0

労働主義的日本主義

guillotineterror
5 years ago

朝方は曇っていたが、太陽が陽をさし始めた東京☀️
きょうも暑くなりそうだ。

1日の行動前に1杯の水を、
仕事の前にスポーツドリンクと水を半々で割ったものを、出来れば飲めるだけ(笑)

これで、身体がオーバーヒートするリスクは格段に減らせる。

渇きを癒す時、お茶だの何だのもいいが、そこには少なからず添加物が入っている。

真水

これに勝るものはないだろうな。
水は生命の源なり

昨日は千曲川の土手をドライブ後、上田へ行き、

池波正太郎真田太平記館へ。

そして下道を走り、北杜市に抜けて…

と、俺の故郷紀行を書くつもりだったのだが、昨夜見たNHKの番組があまりにも自分の思いと重なったために、熱く語りたい衝動を止められないのだ。

帰宅後、NHKを見ていた。
『麒麟がくる』
面白い大河ドラマだっただけに、この空白は残念だが、過去の大河ドラマの見所を分かりやすく見せる今の放送もなかなか面白いのだ。

チャンネルはそのまま。

すると、戦国時代の日本が実は世界最高の軍事国家であったという語りに惹きつけられた。

俺の戦国観と、西欧文明のお高くとまった啓蒙を横柄に思う心の両立を、その番組は成していたのだ。
熱くならないはずがない!

宣教師
 
そもそもは日本をキリスト教国家が征服するための先兵である事は、学校の歴史でも習ってはいたが、それを裏づけてあまりある史実を積み重ねた論評に、俺は部屋にある日本刀の柄を握りしめたものだ。

要約すれば、キリスト教が世界征服を目指し、日本を征服しに来たのが宣教師なのだ。

だから、人道は説いても、心根は黄色人種を見下した意識と、いかに日本人の心を支配するかを画策し、暗躍する支配者の手先。

織田信長が鉛を手に入れるため、宣教師と取引するのは後世の俺から見てもスリリングだ。

もし、織田信長が懐柔されてしまえば、日本は西欧の隷属国家となっていた。

宣教師は、信長全国制覇にキリスト教勢力が加勢する事と、信長キリスト教改宗との取引を勧めるが、信長自身は改宗せず、臣下の改宗は認めたという。

このギリギリのやり取り。
ボンクラが日本代表であったならば、あっという間にキリスト教国家にされていたんだよな。
奴隷だよ、スペイン国王の奴隷にされていたんだよ!

そして豊臣秀吉が偉かった!
キリシタン大名を最前線で戦わせ、キリスト教の影響力を削ごうとした戦略。

大河ドラマで俺がガキの頃見ていまだに覚えている
『黄金の日々』
この大河で、秀吉は、隠れキリシタンに対し容赦ない弾圧をする。

ガキの頃の俺は、秀吉は随分残酷な指導者だったんだな、との印象を持ったものだ。

だが、今こうして後世から見れば、たしかに残酷ではあるが、そうしなければ、日本という国家はなくなっていた可能性がある。
日本人は、ヨーロッパの奴隷になっていてもおかしくはない。

先日書いたが、江戸城無血開城の西郷隆盛と勝海舟。
彼ら新政府軍と幕府軍ともに、西欧列強が日本の内戦に加担する事を拒否している。

日本が踊らされる事を見破り、そうはさせまい!と、智力を尽くし、外敵を跳ねのけ、時代を回天させてきた、我々日本人の先祖。

太古の昔より、欧米列強、あるいは大陸から征服されそうになりながら、ギリギリのところでかわし、日本という国を存続させてきた人々よ!

後世より、あなた方に感謝するとともに、時代時代を生き抜いて日本国を守ってきたあなた方が同胞にいた事を強く強く誇りに思う。

今、日本を征服せんとしているのは、コロナかもしれないし、行き過ぎた反差別、男女同権、義務なき爛れた自由かもしれない。

日本人の矜持に再び火を点けん。

それには、労働なのだ。
汗水垂らして労働し、逞しく自分の足で大地に立脚する労働主義的日本主義!

人に頼らず、自分の力で生き抜く自主独立の気概!

これらは、何も政治活動を必要とはしない。
日常において、労働主義的日本主義を貫く事が、声明であり、政見放送であり、政治活動なのだ。

我が日常を日本主義に染め抜く。
それはナショナリズムではない。
パトリオティズムという。

そして強制されたり、強制するものではない。
自我により、日本主義の萌芽が成された時、そこに一個の現代に生きるサムライが誕生するのだ。

 
吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

日本を危機に貶めようとしている真の敵を炙り出せ。

アメリカ追従、

中国礼賛、

話はついているにもかかわらず朝鮮半島への行き過ぎた謝罪など

俺に言わせりゃすべて国賊ぞ!

日本のために死ぬる者は、死ぬ気で民族のために生きればいい。

日本人の心根が武士道により本来の姿に戻れば、政治などは後からついてくる。

あなた方の心根こそ、最重要なんですよ。

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Read more ...
0

実家へ

guillotineterror
5 years ago

夜中、激しい雨が降る。
窓を開けても吹き込む事はないから、窓は開けっ放し。

久々に実家に泊まる夜。
両親の顔を見るのは1ヶ月半ぶりかな。
実家に泊まるのは5ヶ月ぶりくらいか。

コロナ禍により、実家に泊まり、両親と会うことも控えてきたが、東京都から都県境を跨いでの移動自粛が解除された事もあり、実家へ。

心配な出来事もあったのだが、会うことが出来ない親と子、泊まる事の出来ぬ実家。
なかなか辛いものがあったが、ようやくそれがかなったわけだ。

日常、当たり前の家族との距離を離すコロナ禍というものは、まったくもって厄介なものだ。

だが、昨夜、リスクはあれども、俺はようやく実家に戻れたのだ。

話が盛り上がり、寝たのは2時半。
心地良い涼しさの中で、腹にかけたタオルケット。
目を開けると、天井にはジェームスディーン。

雨音さえ心地良く聞こえる。

昨夜は良き夜だった。
夜7時半、俺は山八にいた(笑)

すでにLANCET拓ちゃん、青大将はじめちゃんはイイ感じになっている(笑)

なぜ、このメンバーなのか?と言えば、今はナイショ。
改めて発表するので、しばしお待ちを。

俺はノンアルビールをグビグビ。

山八の焼き鳥は相変わらず美味い!
俺、先日も来たからね(笑)

日付が変わる頃、店を出て俺は実家へ。
拓ちゃん&はじめちゃんはスナックに行ったようだ(笑)

そして実家に帰った俺は、山八の焼き鳥をつまみながら、ビールを飲み、久々に親父お袋と世間話をしたという夜であった。

朝方までぐずついていた天気は今は晴れ☀️

遅い朝メシを食べて、これから墓参りに行こうと思っている。
これまた久々の墓参り。

靖国神社の御守りを首からぶら下げ、仏教のお寺に墓参りをする俺。

宗教宗派、そんなものを超越する思いがある。
それは我が血であり、我が骨。
ご先祖様から連綿と続く、家族への情である。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Read more ...
0

汗をかき労働する喜び

guillotineterror
5 years ago

深夜2時半起床、3時発。
もはや半分夜勤のような、超早出作業。

5時、大田区某所に到着し親墨出し。
の予定が、多摩川土手の道にのろいトラックがいたり何だりして、5時到着。

本日早出親墨出し。
大田区某所と杉並区某所にてダブルヘッダー!(笑)
しかもともに早出親墨出し。
杉並区の現場は子墨までという、調整する時間的余裕がまるでない仕事の重なり方なのだ。

こんな時、孫悟空みたいに、何人か分身を作れたなら?

そんな素敵な夢想をする余裕もなき、カッツカツ、ギリギリの段取りである。
もちろん、ほかの社員は担当現場に段取りしているわけで、後は俺と手もとの社員Mがどれだけシャカリキになってやれるかの問題だ。

一番いい段取りプランAは、早朝3時から杉並区某所の親子墨出しを開始。
2時間で終わらせ、それから1時間で大田区某所へ。
6時からそちらの親墨出し。
という順番なんだが、よりによって、杉並区足場材搬入の時刻が早朝3時から6時!

俺たちがスラブ上で仕事が出来るのは、6時以降になるのだ。
となると、杉並区の現場が最初という流れはなしになる。

となるとプランBへ変更。
まず大田区の現場へ行き、2時間で親墨出し後、1時間で環八を北上し、杉並区の現場で親墨出し。
逆算すると、3時には大田区で親墨出しを開始すれば6時には杉並区の現場で鳶とかち合わずに仕事が出来る。

だが、3時に作業を開始するには、1時には家を出なきゃならん。
さすがにそれは早過ぎ(笑)

プランBの時刻を2時間後ろへズラし、8時ちょうどに鳶とともに作業を始めるプランCへ。
一刻も早く杉並区の現場へ行かねば、鳶の足場せり上げ作業とかち合い、スラブ上は戦場と化すであろう。
血の気の多い者同士がかち合えば、ロクな事はない。

そんな最悪の事も想定しながら、大田区の現場へ。
早朝5時現場着。
よぉし、やるぞ!と気合い入れたはいいが、スラブの構造、そして図面を見て、俺は時間が予定よりも倍近くかかる事をすぐに理解した。

幸い降っていた小雨は上がっている。
しかし、複雑な作りのスラブ上は、簡単に墨を出す事を許さない。
ジリジリ時間は過ぎてゆく。

そして予定どおり2時間で仕事を終わらせて、杉並区某現場へ。

環八を北上。
到着したら、8時半。  
鳶は4人。
すでに鳶は足場せり上げを始めている。
しかし、足場材を間配りしてスラブ上がグチャグチャにはなっていない。
整然としているのだ。

そう、俺はすでに7時頃には監督に電話していた。
8時を大幅に過ぎるかもしれないから、スマンがよろしく頼む!と。

墨出し担当の監督は

元気良く「はい!」と答えたものだ。

実は彼にも、今回の足場材搬入は俺に伝えるべきだが、伝え忘れていたというのがある。
が、そこは突っ込まないのが大人というもの。

自分の会社の段取りの都合で遅れる。
それが事実なのだから、それを謝ればいいだけだ。

取引材料として、この監督の落ち度を責める資格はないのである。

たまにそういう人がいる。
何としても優位に立ち続けたい人は、自分の非を認めず、人の非をチクリチクリと突き、常に優位に立とうとするのだ。

俺に言わせりゃ素直に謝れない者は、その時点で人格が劣下している者として、信用すべからざる人となる。

素直に謝れる人こそ、大器であり、豪胆であり、カッコイイのだ。

さて、8時から仕事をはじめ、一服なしで11時半、杉並区某現場作業終了!

ようやく飲んだポカリスエットが馬鹿みたいに美味かった!

大変?
ああ、もちろん大変だ!
だが、たまにこんな骨のある仕事をやると、自分の力の目安になるのだ。

まだまだいけるぜ!

という実感を感じる事がどれほど快感か?(笑)
仕事に生きる者ならば、俺の気持ち、わかってくれるだろう。

The most hardest‼️

常にそれに挑戦し続けていたい。

それがプロフェッショナルの矜持というものだろう。

圧倒的不利な条件に覆われながら、そこを突破する精神と体力。 
それさえあれば世の中渡っていけるのだ。

さあ、冷たいミネラルウォーターを浴びるように飲もう。

そしてメシを食おう。
少し塩気の強いモノを食いたいね。 

汗をかいて労働出来る体力と気力!
それさえあれば幸せだ。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Read more ...
0

維新回天

guillotineterror
5 years ago

夜中雨が降ったようだ。
朝は曇っていたが、今晴れ間が見えてきた。

池波正太郎『西郷隆盛』 
文庫本一冊ながら、中身を噛み砕いて自身の栄養にしたいがため、ゆっくり読んでいる。

いよいよ場面は西郷隆盛の大仕事、

勝海舟との会談、
大政奉還、
廃藩置県、

と、明治新政府は新しい日本を創っていく。
そのド真ん中にいたのが西郷隆盛だが、彼が凄いのは、中央での活躍を脂ぎった信念によりしがみついていたわけではないところ。

嫌気がさせば、官位など捨て故郷薩摩に隠居する、その無私の心。
これが、大久保や木戸、あるいは多くの成り上がりとは違うのだ。

凄まじい度量におそらく皆呆気にとられただろうね。

明治新政府の最高指導部、参与は

西郷隆盛
板垣退助
大隈重信

官位は、小三位。
薩摩の殿様、島津忠義が従三位。
殿様よりも、家来の方が官位は上。

西郷隆盛には心酔する行動が伴っているのだ。

「万民の上に位する者は己をつつしみ、品行を正しくし、驕奢をいましめ、節倹につとめ、職務に勤労して人民の標準となり、下民、その勤労を気の毒に思うようならでは、政令はおこなわれがたし」

この辺りの西郷隆盛の逸話がいくつか書いてあるが、

豪胆、至誠、仁義!

こんなに日本男児を代表する男がいるだろうか。

暗殺に来た坂本龍馬を心服させた勝海舟といい、西郷隆盛といい、彼らが幕府と新政府のすべてを握っていたわけではない。

下手な交渉をすれば、自陣営の跳ねっ返りに斬り殺される恐れもある。
しかし、そんなものは、江戸を無血開城する事や、国家の建設に比べれば、何でもないのである。
それを体現した二人はやはり時代の英雄なのだ。

歴史小説、歴史書の著者が感嘆の意を込め口々に言う事。

それは時代の変わり目には、それ相応の人物が必ず輩出されるという事。
時代を変えるのではなく、変わりゆく時代が英雄を求めるのだ。

ガキの頃から、何処までも、いつまでも、英雄にロマンを感じる。

カッコイイ男とは、生き様で決まってくるのだ。

我が精神よ、
我が肉体よ、
そして、我が行動よ、
我が歌よ!

時代を回天させたまえ。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼️

甦れ武士道‼️

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Read more ...
0

Recent Events

« 前へ 1 … 60 61 62

Recent Posts

17 hours ago
『横浜CITY is BURNING』 横浜音小屋

2月2日(月)【俺の独り言】
『横浜CITY is BURNING 横浜音小屋』

ライブ翌日、晴天の月曜日☀

お天道様をたっぷり浴びながら読書を、
なんてやってみたいものだ。
そう、昨日たっぷり遊び、本日はみっちり仕事。

燃える男は、バンドも仕事も全力投球‼️
やりたくない事はやらない!

これだよね。
ようやく歳を重ねて、その領域までやって来たわけだ。

さて、そんなギロチンテラーの昨日のライブ。
4人編成の日。
楽しかったね。

俺にとって、横浜と言えば、チャチャ‼️

ギロチンテラー2代目のギタリストだ。

カツオが1回抜けて、当時DISGUSTING VOIDのギターだったチャチャがピンチヒッターでギターを弾いてくれたんだよね。
1年か1年半かでカツオが戻ってくるまでね。

当時の写真まだ残ってる。
俺がまだ角刈りで後ろ髪が長い髪型してる頃。

オリーブドラブのMA-1を好んで着ていて、
ジーパンはリーバイス、
ブーツはレッドウィング、
ウエストバッグはGREGORYという頃だな。

チャチャは毛先が茶髪か金髪のロングヘアーだったな。

チャチャも俺と同じ丙午の男!
元気そうで何よりだ。

DISGUSTING VOID Voのウッチャンとは、プライベートで良く遊んだよな。
BANDED SKINNER以降は会っていないから20年以上会ってないんじゃない?

チャチャ、ウッチャン、俺で、横浜で食事会やろう‼️
とチャチャと約束。

3人で横浜の美味いモノ食いたいね。

そして、靖国神社清掃奉仕でお世話になっている憂国道志会会長の松本さん、ウィリー君も遊びに来てくれた。

ありがとうございます!

横浜、特に寿町界隈を良く知るウィリー君にディープな店を教えてもらおう。

松本さんからは、とても素晴らしいものをいただいた。

道義国家日本の結晶

【教育勅語】

額装して飾りたい。

松本さん、ありがとうございます‼️

そんな、仲間が駆けつけてくれた横浜音小屋でのライブ。

音の制約などは蹴散らし、ギロチンテラーらしいライブが出来たんじゃないかな。

初めてギロチンテラーを見る人からも好評‼️

ハードコアの迫力を感じてくれたと思う。

こうしてライブで少しずつ積み重ねてきた自負が、次のステージの燃料になる。

気を抜いたらそれで壊れてしまう。
気だよな、気‼️

気迫!
情熱!

そんな熱苦しいものを常に背負って来て良かったな。

まあ、ステージ前の天井のエアコンから熱風が勢い良く出ているのを指で感じた時は、

マジか?
どうりで汗だくになるはずだわ(苦笑)

横浜音小屋、面白いハコだったな。
バトルスカード佐藤君、ありがとうね。
またよろしく‼️

対バンしたみんな、お疲れ様‼️
またどこかで対バンしましょう。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

#guillotineterror #ギロチンテラー #義狼魑武掟羅亜 #japanesehardcoreandsoul #japanesesword #japanesethunder #japanesehardcore #japanesesoul #tokyohardcore #hardcore #hardcoreandsoul #ハードコア #東京ハードコア #男塾 #武士 #義 #日本刀 #武士道 #千曲川ブルース …

2 days ago
『男塾』152限目福生篇20

1月31日(土)【俺の独り言】
『『男塾』152限目福生篇20』

リンゴを食べて、朝が始まる俺の冬。

おかげで風邪知らずである。

得体の知れない健康食品のタブレットや薬を飲むくらいなら、毎日リンゴを食すべし。

皮を剥かずに食べるようになってから、倍くらいに増えたんじゃない?
リンゴの消費量。

慣れてくると、皮のゴワゴワさえも美味いと感じるようになる。

ある物、与えられた物を口にし、残さず食べるが信条ゆえ、そこに高貴な食料信仰はない。

身体の事を真剣に考えてはいないが、リンゴに限らず、なるべく加工される前の状態の食料を栄養としたいね。

その方が精神と身体の躍動感に繋がる気がするな。

とにかく、信州産のリンゴを食べたら元気になる事はしっかり書いておこう。

さて、昨夜は『男塾』152限目
〜福生篇#20〜

チキンシャック御代は満席で嬉しい限り。

男塾福生篇は全て生声生ギター完全アンプラグド‼️

楽器のパワー
人間の喉のパワーを感じるには、生が一番❗

電気に頼らず、機器にも頼らず。

ただあるのはアコースティックギターと生身の身体のみ。

こんな原始的でシンプルなスタイルの音楽ほかにはねぇからな。

ゆえに人間の力そのものが露わになる。

俺が感じるつまらねぇ音楽とは、
誰かの真似から出ていない没個性、
メッセージが突き刺さらない弱さ、だな。

下手でもいい。
メロディが稚拙でもいい。

だけど、俺はこれが歌いたい!伝えたいんだぜ、ベイビー‼️

そんな音楽は最高だぜ。

弾き語りはそれが顕著である。

もっとシンプルに言えば、イイか?悪いか?

イイものは、弾き語りでも、アコースティック編成でも、バンドでも、速さを変えても本質が変わらず伝わる普遍性がある。

昨夜俺は新曲『眠れ狼よ』
を演った。

年末年始の弾き語りのライブで毎回演ってマイナーチェンジを繰り返し、一昨日ようやく歌詞が完成。

昨夜『眠れ狼よ』完全版を披露。
この曲、評判がいい。

俺も心からの言葉として歌えるのだ。

バンドバージョンもレコーディングしたいね。
印象的なイントロ、
哀愁のリードギター、
そしてピアノ。

ギロチンテラーメンバーにメシを奢ってレコーディングしちゃうかな(笑)

昨夜の吼流魅KURUMIセットリスト
1.俺のランボルギーニ
2.眠れ狼よ
3.信州名物薄焼きの歌
4.日本武尊 (豊泉真リードギター)
5.流れ星 (豊泉真リードギター)

ギロチンテラーの曲も、そうじゃない曲も幅広く弾き語りで披露出来るようになってきた。

月2で主催しながら、出演もしていたら、イヤでも仕上がっていくわな。

次回2月の男塾福生篇は
2月27日(金)福生チキンシャック御代にて。

生の音楽の熱さで冬を熱くするぜ‼️🔥🔥🔥

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

#guillotineterror #ギロチンテラー #義狼魑武掟羅亜 #japanesehardcoreandsoul #japanesesword #japanesethunder #japanesehardcore #japanesesoul #tokyohardcore #hardcore #hardcoreandsoul #ハードコア #東京ハードコア #男塾 #武士 #義 #日本刀 #武士道 #千曲川ブルース #吼流魅 #日本武尊 #acousticdesperado #俠気ノ風 …

3 days ago
夢想

1月30日(金)【俺の独り言】
『夢想』

快晴の東京☀
だが、喜んでばかりもいられない。

市内の川が干上がっている。
ここに雪国の雪を捨てられたら……。

奥多摩湖もかつてないほど渇水しているという。

豪雪地帯の雪を、関東の山々に、ダムに捨てられたら。

無理を承知で何度も思う。

マッチングとはそういう事だろう。

だが、どうやって運ぶ?

何の制約もなく考えれば…。

太陽電池で動く無人運転の大型トレーラーに雪を積んだ防水のコンテナ。
これが渋滞を引き起こさない程度に関東太平洋側へ。

次から次へと運び込まれる雪。

田んぼに、山に、川の上流部に、ダムに。

溶けて水になっても問題なし。

地中に染みた雪や雪が溶けた水は、やがて関東太平洋側の飲み水となる。

リニアモーターカーなんかは、高出力に出来て何十両も運べるならば、雪の輸送専用でもいいね。

とにかく雪を太平洋側に運ぶ。
線路沿線の田んぼや野原に捨ててゆく。

夢のような話だけどさ、このくらい夢は大きい方がいいよな。

杓子定規に出来ません!

ではなく、スケールのデカい事を考える。

夢想でもいいじゃねぇか?

発送が貧弱だと実現しても面白くはない。

最先端の技術を使って世の中を救うなんて、夢があるもんな。

20世紀は原油を奪い合い、
21世紀は水を奪い合う。

と学者は言う。

水がなければ、人間なんぞ生きてられない。

コストがかかっても将来的な水を確保していかなきゃいけないんじゃないの?

もちろん、豪雪地帯の人からすれば、毎日の雪に辟易しているから、後の事は水を必要としている地域主導でやるべきだな。

もちろん予算は国家予算で。

使うべきところに潤沢に予算を充てる。

すぐには回収出来ないし、大きな博打となろう。

だが、改革とはそういう事なんじゃないのか?

政治は国家の損得勘定が出来る人にお願いしたいよな。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI

#guillotineterror #ギロチンテラー #義狼魑武掟羅亜 #japanesehardcoreandsoul #japanesesword #japanesethunder #japanesehardcore #japanesesoul #tokyohardcore #hardcore #hardcoreandsoul #ハードコア #東京ハードコア #男塾 #武士 #義 #日本刀 #武士道 #千曲川ブルース #吼流魅 #日本武尊 #acousticdesperado #俠気ノ風 #覇道 #ならず者

国防も、知れば知るほど戦争のコストがわかる。
ゆえに、いかに安く、戦争を回避して確実に国を護るかの議論は必須なのだ。

それを議論から逃げるから、いつまで経っても真の国防が進まない。
これでは、イザと言う時はパニックになり、何でもOKとなる。

それを恐れなければならん。

外国人労働者の流入に関しても、子供を作った彼らをどうする?

規制がなければ国は外国人にとって変わられる。
その際、日本人同士の激しい内戦と人種間の闘いが重なり、日本はかつてない痛手を負う事になる。

ならば、早めに外国人流入を規制し、そうならないようにしなくてはならない。

なんでもそうだが、一見破天荒に見える夢想と、現実的な政策は両輪なのだ。

写真は知覧特攻平和観音堂にて。
俺たち2026年に生きる日本人は、永遠の日本の繁栄に責任を持たねばならん。

子供たちの歓声、
国の平安。

そんな当たり前なものを大切にしなければ、破天荒な夢想もまた夢で終わる。

パンク・ハードコアランキング

にほんブログ村

Recent Events

Recent Album

大志五訓 – Taishi-Gokun –
April 17, 2017
Copyright © 2026 Guillotine Terror