1月30日(金)【俺の独り言】
『夢想』
快晴の東京☀
だが、喜んでばかりもいられない。
市内の川が干上がっている。
ここに雪国の雪を捨てられたら……。
奥多摩湖もかつてないほど渇水しているという。
豪雪地帯の雪を、関東の山々に、ダムに捨てられたら。
無理を承知で何度も思う。
マッチングとはそういう事だろう。
だが、どうやって運ぶ?
何の制約もなく考えれば…。
太陽電池で動く無人運転の大型トレーラーに雪を積んだ防水のコンテナ。
これが渋滞を引き起こさない程度に関東太平洋側へ。
次から次へと運び込まれる雪。
田んぼに、山に、川の上流部に、ダムに。
溶けて水になっても問題なし。
地中に染みた雪や雪が溶けた水は、やがて関東太平洋側の飲み水となる。
リニアモーターカーなんかは、高出力に出来て何十両も運べるならば、雪の輸送専用でもいいね。
とにかく雪を太平洋側に運ぶ。
線路沿線の田んぼや野原に捨ててゆく。
夢のような話だけどさ、このくらい夢は大きい方がいいよな。
杓子定規に出来ません!
ではなく、スケールのデカい事を考える。
夢想でもいいじゃねぇか?
発送が貧弱だと実現しても面白くはない。
最先端の技術を使って世の中を救うなんて、夢があるもんな。
20世紀は原油を奪い合い、
21世紀は水を奪い合う。
と学者は言う。
水がなければ、人間なんぞ生きてられない。
コストがかかっても将来的な水を確保していかなきゃいけないんじゃないの?
もちろん、豪雪地帯の人からすれば、毎日の雪に辟易しているから、後の事は水を必要としている地域主導でやるべきだな。
もちろん予算は国家予算で。
使うべきところに潤沢に予算を充てる。
すぐには回収出来ないし、大きな博打となろう。
だが、改革とはそういう事なんじゃないのか?
政治は国家の損得勘定が出来る人にお願いしたいよな。
吹けよ、俠の風!
呼べよ、俠の嵐!
心に日本刀‼
甦れ、武士道‼
〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI
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国防も、知れば知るほど戦争のコストがわかる。
ゆえに、いかに安く、戦争を回避して確実に国を護るかの議論は必須なのだ。
それを議論から逃げるから、いつまで経っても真の国防が進まない。
これでは、イザと言う時はパニックになり、何でもOKとなる。
それを恐れなければならん。
外国人労働者の流入に関しても、子供を作った彼らをどうする?
規制がなければ国は外国人にとって変わられる。
その際、日本人同士の激しい内戦と人種間の闘いが重なり、日本はかつてない痛手を負う事になる。
ならば、早めに外国人流入を規制し、そうならないようにしなくてはならない。
なんでもそうだが、一見破天荒に見える夢想と、現実的な政策は両輪なのだ。
写真は知覧特攻平和観音堂にて。
俺たち2026年に生きる日本人は、永遠の日本の繁栄に責任を持たねばならん。
子供たちの歓声、
国の平安。
そんな当たり前なものを大切にしなければ、破天荒な夢想もまた夢で終わる。

