7月23日(火)【俺の独り言】
『東京土建に感謝』
今日も朝からいい天気☀
昨日は激しい夕立。
雨が上がるとまたお天道様が出る。
ガキの頃を思い出したな。
プールに行く時はカンカン照りで、帰る頃には夕立が降る。
しばらく雨宿りしていると、また晴れる。
季節の象徴的な光景は、ガキの頃見た光景に勝るものはない。
そして、季節が変わるたびに、その光景を探したくなるのだ。
入道雲を見たくなるのは、ガキの頃見た入道雲があまりに真っ白で、あまりに威風堂々としていたからだろう。
さて、退院してから約2週間。
日常は何事もなかったように過ぎ、俺は仕事に追われるいつもの俺に戻っている。
手術にいくらくらいかかったの?
入院にお金かかったでしょ?
と思うだろうが、これが覚悟したほどかからなかったので助かったね。
それもすべて、日本の保険制度のおかげ。
我社は東京土建の国保なんだけど、毎月高い保険料を払っていて、不満がないではなかった。
法人事業主はより高いんだよ。
俺は医者にかかるとすれば歯医者くらいなもの。
土建に入って30年以上経つから、払った保険料も相当なものだよね。
だけどね、入院してはじめて有難みがわかる。
3割負担で済むのに加え、かかった医療費には、所得による限度額が適用される制度もある。
今回東京土建の方々にはこの限度額の件でお世話になった。
ずーっと払ってきた健康保険に助けられたのだ。
MRIは1万弱、
手術代も含め、入院して俺が払った費用は5万円以下。
内訳を見ると、術後3日間居た個室代は1日11,000円
3日で33,000円だから、最初から大部屋だったら、俺が支払う実費は2万円以下となっていたのかも。
健康保険がなければ、ウン十万円だっただろう。
イザという時の保険であり、それが世のため人のため、病人怪我人という弱者を救うための制度は素晴らしい。
だからこそ、そこに不正や不義があってはならないのだ。
アメリカの保険会社が、日本の国民皆保険制度を破壊し、日本人から保険料を巻き上げるという話しは、荒唐無稽ではない。
ゆえに、俺たち日本人はこの国民皆保険制度を死守するべきなのだ。
自分や家族、仲間を守るために、なくてはならぬもの。
掛け金の安さにひかれて、外資系の保険会社に保険制度を壊されないようにしっかり見ていくべきだな。
ちなみにヘルニア除去手術の費用は20万〜30万。
いろんな制度に守られていると知るべし。
吹けよ、俠の風!
呼べよ、俠の嵐!
心に日本刀‼
甦れ、武士道‼
〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI
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日本の保険制度に守られた俺たち。
普段はあまり気にしないけど、入院してみて、手術してみてはじめてわかる有難み。
昔、ある大学病院のスポーツ整形の先生が言ってたぜ
アメリカでは外科手術した翌日退院する人が多い、と。
入院費用が高過ぎて払えないかららしい。
日本の保険制度がいかに優れているのか。
身を持って知る俺なのであった。
酷暑の中、労働する同志たちよ。
今日も一日ご安全に❗
元気があれば何でも出来る‼️
アントニオ猪木が言ってたぜ。
俺もそう思う。
元気に帰って、美味いビールを飲もう!
写真は日曜出勤後の俺。
昭島の蕎麦屋で、社員と遅い昼めし。
くぅ~、生ビール最高‼️🍺🍺🍺

