7月25日(木)【俺の独り言】
『ジャングルブーツとポンチョ』
昨日昼間頃の豪雨は凄まじかったな。
豪雨
雷
風
嵐のような時を過ぎたら、また空に青空が戻る。
夏らしいと言えば夏らしいが、傘を持たぬ人、いや傘があってもあれでは無意味。
街でびしょ濡れになっても大丈夫だが、これが店も人もいない場所だったら?
しかも屋根なき場所だったら?
などと考え、あれこれ想像する。
雨合羽もいいが、俺が今欲しいのは、バックパックを背負っても余裕がある大きくて裾が長く、袖も長く、そして細く動きやすいポンチョ。
これがなかなかないんだよ、いいヤツが。
先日4000円ほどでネットで買ったポンチョは、色はOD、大きさもいいが、袖が広がっていて短い、よくあるタイプのやつ。
あれでは、袖から雨が入り放題ゆえ、意味無し!
なぜそんな形なのか?
と言えば、ビバークする時、簡易タープにするためなんだけど、土砂降りの中、わざわざ着ていた、あるいはバックパックからポンチョを取り出し、ロープを張ってタープにする余裕なんかないよな。
タープを設営し終えたら、全身パンツまでびしょ濡れになっちまう。
ならば、ポンチョを着て、座る、あるいは立ったまま時を待つ方がいいよな。
しかも素材は薄くて透湿性が高ければ最高‼️
ゴアテックス使用で、俺の考える条件を満たすポンチョ。
パタゴニアとか、MAMMUT、mont-bellから出して欲しいね。
靴は?
と考えると、普通の靴はびしょ濡れになる。
ブーツもゴアテックス内蔵じゃないと同じく中まで滲みてくる。
ゴアテックス内蔵でも、裾をインするとそこから靴下までびしょ濡れになる。
まあその辺は、現場で何度も経験済みだからね。
ゴムの長靴は最強だが、普段から履いているわけではない。
となると、サンダル‼️
特に、Tevaなどのスポーツサンダルが最強だな‼️
濡れても平気!
俺は、ギロチンテラーライブと仕事以外は、ほぼオールシーズン、Tevaのスポーツサンダル。
一度履いたらやめられない快適さ。
しかも、突発的な雨でも気を使う事なく水たまりに入っていける。
ただ、足の保護という部分では、ブーツには叶わないのと、長時間素足で歩き続けると、足の裏が擦れて痛くなるという弱点はある。
そう考えると、雨の日はジャングルブーツもありかも?
熱帯で濡れる事を前提にしたブーツ。
ゴアテックスもなく、濡れたら乾くのを待つだけ。
スティールトゥではないが、本物には踏み抜き防止の鉄板が底に仕込んであるという。
パナマソールで泥が詰まらない。
というわけで、今俺は古典的なジャングルブーツと、最強なポンチョが欲しい。
あの雷鳴響き渡り、
バケツをひっくり返したような土砂降りの中、
黙々と街を歩くポンチョを着た大男を発見したら、それは俺かもしれない(笑)
吹けよ、俠の風!
呼べよ、俠の嵐!
心に日本刀‼
甦れ、武士道‼
〓Japanese Hardcore & Soul〓
GUILLOTINE TERROR
吼流魅KURUMI
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写真は、昨年の真夏の信州ツアーでTevaのサンダル、男塾ダボシャツを着て歌う俺。
そして、これも真夏の俺の普段着。
大志ポロシャツとナイキの短パン、Tevaのサンダル。
これで全国どこでも行く。
MASHという老舗軍物店のサイトより拝借。
本物のジャングルブーツとのこと。
濡れない、濡らさない、という事に重きを置くのではなく、濡れる事を前提にした機能。
Tevaのスポーツサンダルも、
NAM戦のジャングルブーツも、
ギロチンテラーのTシャツ、ポロシャツも、
そんな考え方が根底にある。
さて、今夜は福生チキンシャック御代にて、
俺がマスターを務めるSOULミュージックをガンガンかけるBAR
その名も【SOUL BRAVES】‼️
NO CHARGEで20時OPENだよ〜

