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Guillotine Terror

タフなモノを身につける

タフなモノを身につける guillotineterror
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  • 4 years ago
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キーホルダーが重い!

社用車4台、
ギロチン号、
チャレンジャー、
家の鍵、
実家の鍵、

そして、ファイヤースターター。
現場用のくるくる巻いたランヤード。

これが一つのキーホルダーについているから重いわけだ。

現場用のランヤードをなぜつけているか?
と問われれば、まさに落下防止として。

ランヤードをつけておけば、この鍵の束を落として失くす事はない。 

ファイヤースターターは、EXOTACの1番コンパクトなやつ。
上と下に分解して使うんだけど、これについても片側を失くしてしまわないよう、上と下を細いランヤードで結んでいる。

念には念を入れているのだ。

このEXOTACのコンパクトなファイヤースターターは、いざという時には火を起こすには充分なマグネシウムスティックが内蔵されている。

なお、このマグネシウムスティックのスペアも何本かをウエストバッグに入れている。
仮にマグネシウムが削れて使えなくなったら、スペアのマグネシウムスティックに替えればいいのだ。

たかが、ファイヤースターター、されどファイヤースターターなのだ。

何もない場所で火を起こせなければ、生き残れない。

生き残るための、このコンパクトなファイヤースターターなのだ。

何事も、出来る限りの備えをする事が、俺のロマンである。

キーホルダー1つとっても、ロマンに満ちているのが、俺なのだ(苦笑)

中学の頃、財布の中身を見せ合うという事をした。
俺は親友の家がやっていた洋品店で買った、デニムの折りたたみ財布。

その中に少しばかりの現金を入れていたが、みんながビックリしたのは、その財布にビーフジャーキーを入れていた事。

俺は非常食代わりに、デニムの財布にビーフジャーキーを忍ばせていたのだ。

このビーフジャーキーさえも俺にはロマンなのだ。

例えば、腕時計。
タフな腕時計はそれだけで冒険心をそそる。

例えば、5.11の戦闘服。
耐摩耗性に優れたタフなリップストップ生地ながら、速乾性があり、テフロン加工済。
真夏はさすがに暑いが、1年を通して着られる素晴らしい戦闘服である。

タフさを基準に、工具や車、生活全般に関わる物を選んで生きてきたのだ。

ナイフなども好きである。

俺が好きなのは、シースナイフよりもフォールディングナイフ。
邪魔になるほど大きいものは日常では使う事は稀。
コンパクトなものほど、肝心な時に身近に置けるのだ。

ナイフについては相当うるさいよ、俺は!(笑)

一番お気に入りは、エマーソンの
黒いブレードは、光に反射して敵に居場所を悟られないようにするため。

そんな役割さえ、ロマンを感じる(笑)

ブレードの形状は少しククリナイフに近い。
ブレードの根本にセレーションがついていて、強靭なロープもサクッと切れる。

それでいて手のひらサイズ。
都会でサバイバルにはこれで充分な気がする。

OD色の細引きを付けている。

しっかり書いておくが、外出する際は持って歩かないけどね。

刃渡りで言えば、仕事で使うOLFAのカッターと変わらないんだけどな。

ナイフはダメで、カッターはあり、というのも?だな。
殺傷能力で言えばあまり変わらないんじゃない。

俺の持ってるナイフのNo.2はバックのフォールディングハンター。
柄が木ではなく金属。

木のフォールディングハンターと違い、指一本一本できっちり握れるデザイン。

これがまた良く出来てるんだよな。
10代の頃、アメ横で買ったんだ。
俺の大切なナイフ。

俺の持ってるナイフNo.3は、ビクトリノックスのアーミー。
赤い柄ではなく、ギザギザのついた金属製の柄。

内蔵されるブレードは小さいが、これ一本あれば、かなりの事が出来る。

これにも首からぶら下げて使えるようにOD色の細引きをつけている。

これはね、冒険家の風間さんのインタビューを読んで真似している。 

曰くナイフを落としてなくさないように、首からぶら下げて使えるようにしている。

と、ナイフに関して書き始めると、思い入れが強すぎて、つい熱くなるよな(笑) 
 
20年ほど前、タフなナイフの究極、ストライダーが流行ったけど、そのストライダーと、ナイフの老舗バックの合作

バックストライダーのフォールディングナイフ    

あれも欲しかったな。
タントーブレードのタフな1本。

シースナイフではストライダーがいまだに欲しいけど、モーラナイフもいいねぇ。

タフに生き残るための道具。
男のロマンなんだよな。

追伸
一昨夜、シンゴちゃんからメッセンジャーにて音源が届いた。
シンゴちゃんのニューバンド天獄のスタジオ練習音源。

今までもいくつか送ってもらっていたが、今回の曲、コレがまたかなりイイのだ。
暴走ロックンロールといった感じ。

ジャパニーズハードコアに、スピードアップしたブルースロックを足した感じの曲!
俺の好みのギター、ド真ん中だったな。

なんて曲なんだろう?

天獄って名前もセンスいいよね。

これから楽しみなバンドだね。

吹けよ、俠の風!

呼べよ、俠の嵐!

心に日本刀‼

甦れ、武士道‼

〓Japanese Hardcore & Soul〓
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吼流魅KURUMI


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5 days ago
バンド馬鹿万歳‼️

5月8日(金)【俺の独り言】
『バンド馬鹿万歳‼️』

曇っているが、蒸し暑いぜ東京❗
明日の週末からは晴れた日が続くとのこと。

明日の早稲田ZONE-Bのライブも調子をぶち上げていけそうだ。

まず書いておかねばならぬ事がある。
昨夜、仕事帰りにハリが八王子に来たので、二人っきりになれる場所で話をした。

お互い、頭に来ている腹の中をぶちまけてね。

こんな時、空気が悪ければ殴り合いになるだろうし、空気がす〜っと澄み渡れば和解となる。

ハリが投稿を削除し、投稿に関しては謝ってくれたから、タイマン張る必要もなく、俺は綺麗サッパリ水に流す事にした。

こういうサシの男同士の空気感。
覚悟を決めた顔、スゲェ大切なんだよ。

一触即発から拳を下ろすタイミング。
わかってないとお互い痛い目に合う。

俺が許すと決めたので、身内も外野の人たちも騒ぎ立てないようにね(笑)

トヨと言えば、今月2本のライブでサポートは終え、6月のライブからは新体制によるギロチンテラーがスタート。

まあ、もうスタートして絶賛準備中といった感じなんだけどね。

新メンバーを入れたバンドのグルーヴ感、ドライブ感のつぼみが芽生えてきたら、メンバー紹介するつもり。

そして、今朝の投稿見て驚いた人もいると思うが、しもてギターのタツも、仕事のタイミングからギロチンテラーの活動ができなくなった。

タツを誘った頃は、高尾に住んでいるし、職業墨出し屋だし、ダブルでいいな、と思い誘ったんだよな。

だが、仕事が変わり勤務地も北関東ばかり。
スタジオもなかなか入れなくなり、時間の問題だったかな。

体制転換のこの機に重なったのは良かったのかもね。

華があるし、ギターもうまいから、タツがギターでもっと上を目指したかったが、仕方なし。

事を成すには、天地人の三つの条件が必要と言われるけど、まさにこの
天、地、人
これがそれぞれの次元ですべて揃わないとね。

それが揃うまではひたすら育て、錬成に錬成を重ね、みんなに見てもらえるまでになる。

現在ギロチンテラーは、ライブをこなしながらも、天地人が揃うまで走り続けるわけだ。

いや、揃ってからは、もっと激しい道を征かねばならぬゆえ、入念に、だが決まったライブをこなしながら、態勢を整えている。

タツは明日のライブが最後!
トヨは明日と5/23の2本のライブが最後!

いずれにしても、現体制でのラストライブが明日という事だ。

感慨深いものがあるが、気持ちは前へ前へ突っ走っていく。

バンドに取り憑かれた男というのは、まさにこんな生き方なわけよ。

バンドは空気みたいなもの。
なければ生きられない。

俺と同じようなバンド馬鹿が好きだ。

吹けよ、俠の風!

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心に日本刀‼

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1 week ago
真っ赤な鎧を着る男

5月6日(水)【俺の独り言】
『真っ赤な鎧を着る男』

曇っているが暑い東京。

昨夜は福生チキンシャックでギロチンテラーライブ。

今日はGW最終日だが、スタジオもある。

バンドに始まり、バンドに終わる。
バンドづくめの連休だったな。

今週末土曜日も、早稲田ZONE-Bでライブだけどね。

いや、それだけではない。

来週火曜日は【BATTLE ZONE】Channel生配信!
水曜日はスタジオ練習
木曜日は福生にて【スナック花と龍】
金曜日は歌舞伎町カバチヤにて『男塾』

と、GW以上の、怒涛のイベントウィークが控えている。

まったく、仕事を差し引けば、バンドと弾き語りしかやってない人生だな(笑)

だが、それが夢だったのよ‼️
やっても、やっても、ライブがある果てしなきハードコアな人生が!

好きだからこそ出来るわけで、それでエネルギーを使い果たすなんて最高な人生の証。

まずは、今週末土曜日の早稲田ZONE-B
『STREET ANARCHISM』‼️

バリバリだぜ⚡️⚡️

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1 week ago
護国

5月3日(日 憲法記念日)【俺の独り言】
『護国』

風が心地良い憲法記念日の日曜日。

自己を護る
家族/仲間を護る
会社を護る
地域を護る
故郷を護る
国を護る

それぞれ護り方があるが、通底しているのは、

闘う覚悟、
もっと言うと、己の血を流す覚悟だろう。

覚悟なき言葉は空論であり、
覚悟は行動に表れる。

福生の事件。
俺が見る限り、犯人擁護の意見が多い。

仮に少年たちが不良少年ではなく、ただ騒いでいて、怒られたら謝る

などしていたら、こんな事にはなっていないはず。

やむにやまれず、ハンマーを持って威嚇する。
それを暴力の被害者加害者という括りだけで裁けるわけがない。

この場合、誰もが加害者になる可能性がある。

警察の存在の意味の無さよ。
腹立たしくなってくるわ。

世界に目をやると、やむにやまれず紛争になってしまう場合がある。

理不尽な事に、大国に対抗するには、武力が必要になる。

本来、国連に力があれば仲裁も出来ようが、もはや国連など意味なき存在。

我が家の治安が脅かさされる、
我が国の領土が脅かされる。

これ、同じ事なり。

ならば、平時のうちから有事に備え、理不尽には屈せぬ覚悟を表明しておく必要がある。

それが戦わずして勝つ
戦わずして、己を、ひいては国を護る最良の手段であると、

わかるよね?

吹けよ、俠の風!

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大志五訓 – Taishi-Gokun –
April 17, 2017
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